【ゴキポ】

誰!?

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……………………

【ブリ】


~批評依頼受付中~

GokipoGokipoはただのしがないSCP読者ですが、いつでも下書き批評依頼を受け付けています。「サンドボックス3に下書きを投げたけど批評が全然来ない…」「下書きからだいぶ時間が経ったけどまだ不安…」という著者の方々、WikidotまたはDiscordのPMまでお気軽にご連絡ください。多分48時間以内には批評を返します。


報告書

記事 評価 コメント 作成日時 最終コメント日時
SCP-2045-JP 97 9 25 Apr 2021 04:02 28 Apr 2021 13:31
SCP-2718-JP 56 5 16 Jan 2020 13:08 02 Sep 2020 00:59
SCP-1185-JP 31 2 07 Feb 2019 13:30 10 Feb 2019 10:35

Tale

記事 評価 コメント 作成日時 最終コメント日時
心の銃の引き金を…… 35 1 23 Oct 2020 08:25 23 Oct 2020 08:33
古傷を抉る 29 1 22 Aug 2020 15:05 22 Aug 2020 15:12
ある朝の地下鉄にて 44 2 21 Mar 2019 14:18 23 Mar 2019 14:34
答辞 26 1 03 Mar 2019 14:15 03 Mar 2019 14:28

GoIフォーマット

記事 評価 コメント 作成日時 最終コメント日時
む-A-2407"「とわひかり」種籾"販売カタログ 71 6 27 Aug 2019 13:55 27 Aug 2019 15:48

その他?

記事 評価 コメント 作成日時 最終コメント日時
批評をもらうためのエッセイ 103 1 13 Aug 2020 03:50 13 Aug 2020 03:55

翻訳

関与した作品

  • SCP-1206-JP - リサイクルコンテスト2019で僕のボツ案をdr_torayadr_torayaさんがリサイクルしてくださいました。感謝!
  • SCP-875-JP - リサイクルコンテスト2019で僕のボツ案をWagnasCousinWagnasCousinさんがリサイクルしてくださいました。感謝!
  • SCP-1335-JP - 共著者の1人として参加しました。
  • ちいさなざいだん ハブ - 共著者の1人として参加しました。

自分語り

名前: 木曾きそ 裕次郎ゆうじろう

性別:

セキュリティレベル: 3

職務: Safe、Euclidオブジェクトの研究。特に、SCP-148単結晶表面における分子吸着状態の研究。

人物: 木曾博士は198█年3月█日生まれの黒髪の男性で、身長は164.9cm、体重は56.5kgです。純日本人ですが、それにしてはあまりにも顔が濃く、肌も薄黒いため、しばしば初対面の東南アジア出身の職員に母国語で話しかけられることがあります。

木曾博士は20██年まで███大学理学研究科において高解像度顕微鏡を用いた研究を行っていましたが、実験中に装置に牛乳を零し、██億円の損害を出したことから自主退職、財団に転職しました。財団では牛乳を実験室に持ち込むことを禁止されていますが、未だに1ヶ月に1度ほど前職中の癖で持ち込んでしまい、部下から叱責を受けます。

度々、研究室内で木曾博士がイヤホンを耳に装着しながらヒューマン・ビートボックスを打つ姿が目撃されています。この様子を目撃してしまった場合、何も見なかったことにして研究室の扉をそっと閉じることが推奨されています。

えっ?みんな見てたのかよ……。 —木曾博士

木曾博士の好きな音楽リスト

(a.k.a GokipoGokipoの好きな音楽リスト)

Tempalay - 大東京万博
気持ち悪いけど聞いていくうちにリラックス出来る、それがTempalayの1番の魅力です。初期の方にはピッチがぐにゃぐにゃする曲とかもあるんですが、最近の曲は尖り具合とポップさがちょうどいい塩梅な気がするので、今が聴き始めどきですよ! — 木曾博士

カネコアヤノ - ロマンス宣言
この人はとにかくメロディーセンスが抜群にいい。松任谷由美のような昭和臭さとモダンな感じがうまく同居しています。ちょっとエロい野原しんのすけみたいな声も癖になります。あとはバックバンドのクオリティが高いということでも有名らしいですね(僕は正直よくわかりません)。 — 木曾博士

くるり - 益荒男さん
アルバムを出すごとに音楽性を変化させていくくるり。この曲は明治の演説歌(演歌のもとになったやつです)から大胆に引用した、リズミカルで風刺の聞いた歌詞が特徴的ですね。この曲が収録されているアルバム『天才の愛』はガチで名盤なので是非。 — 木曾博士

藤井 風 - きらり
「流行れ!」言うたら見事に流行ったがや(?)。
リズムもいいですが、歌詞がめちゃめちゃ洗練されていますよね。もはや文学的価値があると言ってもいいレベル。あと、こういうビートゴリゴリ系の曲はプロデューサーのYaffleの手腕を感じずにはいられません。 — 木曾博士

長谷川白紙 - わたしをみて
謎曲。崩壊ギリギリのブレイクビーツに文学的な詩が載る独特のスタイルが特徴のアーティストです。もともとクラシックの現代音楽にそこそこ触れて育ってきたし、詩にもそこそこ触れてきたんで、ちょうどここら辺が琴線に触れるんですわねぇ……。 — 木曾博士

POP ART TOWN - MOONLIGHT
海外で驚異的なバズりを見せている竹内まりや『プラスティック・ラブ』に影響を受けている曲(だと僕は思う)。夜の首都高が浮かんできますねぇ〜…行ったことないけど。 — 木曾博士

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