キメタマコンテスト2020

~ 個人主催イベント ~

~ チーム対抗コンテスト ~

2020.07.18 - 2020.08.09


チーム対抗コンテストとは!


サイトメンバー同士でチームを組み、面白い作品を作ろうというコンテストです。2人以上から参加できます。チームの人数に上限はありません。奮ってご参加ください。
上位3チームには1位から順にキメラ賞、タマネギ賞、家賞が与えられます。1

コンテスト結果

Special Thanks!

%E3%82%AD%E3%83%A1%E3%83%A9%E8%B3%9E

キメラ賞
Not Found
チーム 『執筆戦隊SCPower Rangers』 +110pt
by KarathhKarathh/ Dr_KasugaiDr_Kasugai/ syake_kurosyake_kuro/ Tenten_518Tenten_518/ TF2045TF2045


%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%AE%E8%B3%9E

タマネギ賞
SCP-2627-JP - 島(ごと)流し
チーム 『ヒカキン・ティーヴィ―』 +106pt
by FattyAcidFattyAcid / ImerimoImerimo/ yzkrtyzkrt


%E5%AE%B6%E8%B3%9E

家賞
SCP-2426-JP - その角から飛び出してきてくれないか
チーム 『キメタマホーム』 +103pt
by bamboonbamboon/ Hasuma_SHasuma_S/ highbrikuhighbriku


%E5%8F%82%E5%8A%A0%E8%B3%9E

参加賞
SCP-2312-JP -  水は流れて子は産まれ
チーム 『 (ここにチーム名を入力してください)』 +77pt
by H0H0H0H0 Jiraku_MoganaJiraku_Mogana KiygrKiygr

SCP-2102-JP - 領域内の異常な被視感、または彼らは如何にして悲観するのを止めて日常を愛するようになったか
チーム 『京都年末オフ運営』 +70pt
by Okaka_OnigiriOkaka_Onigiri solvexsolvex 29mo29mo

喪死後の夢界
チーム 『ドリームチーム』 +68pt
by amamielamamiel KanKanKanKan p51p51 WagnasCousinWagnasCousin

SCP-2064-JP - 蟲のこゑ
チーム 『シーフードカレー〜キメラとタマネギのソテーを添えて〜』 +62pt
by mC shrimpmC shrimp hyoroika09hyoroika09 indonootokoindonootoko

SCP-2183-JP - バイバイ、ベイビー
チーム 『※めっちゃ仲悪いけどチーム組みました』 +57pt
by 0v0_0v00v0_0v0 kskhornkskhorn Morelike Morelike VideoGameMonkeyMONOVideoGameMonkeyMONO

ブライト・プライド
チーム 『ヤマハ電気』 +56pt
by KuronohanahanaKuronohanahana momiji_CoCmomiji_CoC 2MeterScale2MeterScale

SCP-2719-JP - 勇気の翼
チーム 『USA』 +40pt
by santousantou usubaorigekiusubaorigeki

ASP-650-JP - 人でなし、でく人形
チーム 『Android勢』 +26pt
by VoilaVoila TOLPOTOLPO

SCP-2699-JP - 脳味噌(だけじゃなく全身も)お花畑
チーム 『ルーキーコンテスターズ』 +25pt
by Seail_ssmSeail_ssm SuamaXSuamaX meshiochislashmeshiochislash

SCP-1094-JP - [修正済]
チーム 『ウィキ運営モデレーター』 +8pt
by hannyaharahannyahara Nanigashi SatoNanigashi Sato ShinoguNShinoguN VideoGameMonkeyMONOVideoGameMonkeyMONO WotaliaSDWotaliaSD yzkrtyzkrt

SCP-2087-JP - 澪標
チーム 『何もしてないのに壊れた?』 遅刻23
by R-00XR-00X sanks269sanks269 youkazuyoukazu


ポイントはコンテスト終了時のものです。
投稿期間に間に合わなかったけれど、エントリーしてくれたチームの皆さんもありがとうございました!

※ご参加いただいた皆さんへのプレゼントとして、クレジットに実績バッジを載せるインクルードを用意しました!良ければご利用ください。(使い方はコチラ)


エントリー


参戦チーム


コンテストルール


そのほか


アンケート

いくつかのチームが以下のアンケートに協力してくれました!
『共著』のノウハウが得られるかも!

アンケート内容

Q.どのように共著を進めましたか?
Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。


    • _

    チーム名: 執筆戦隊SCPower Rangers

    チームメンバー: KarathhKarathhDr_KasugaiDr_Kasugaisyake_kurosyake_kuroTenten_518Tenten_518TF2045TF2045

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. 内はキメラフォーマットだったので、メインを決めたあとは誰がどのフォーマットをやるかを決めたのみでした。Dr_KasugaiDr_Kasugaiさんがトリを努めるのは決定してました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. 集まる時間を指定してDiscordで話し合いました。最後はChaosでした。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. キメラフォーマットなので、さくさくと短時間で完成しました。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 全員が下書きを書くことを後回しにしていたので投稿期間最終日に尻に火をつけることになりました。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A. 余裕を持ってやれ。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。
      A. 下書きの批評受付時間が15分だったことです。後はDiscordで票を見守るのが楽しかったですね。1番はなんといってもこれで優勝したことですけど。(笑)


    チーム名: ヒカキン・ティーヴィー

    チームメンバー: FattyAcidFattyAcidImerimoImerimoyzkrtyzkrt

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A.発起人である僕(yzkrtyzkrt)がアイデアを提示してメンバーを集めました。基本的には全員でブレストをし、全員の共通見解をわかりやすくするためブレスト毎に僕が報告書を大まかに書いていました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A.日時を指定した1~2時間程度のブレストを複数回行いました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 基本的なリードライターを1人決めたことでメンバー間でのアイデアがわかりやすい形で共有できたことです。また、煮詰まった時の記事の受け渡しも滑らかにできたのでそれも非常に良い点でした。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A.画像のライセンスをしっかり作っていなかったため、投稿前に作ろうとしたところ画像が削除されていて面喰らいました。共著には関係ないですが画像を選定した時点でライセンス表記は作っておきましょう。過去にCCであったことさえ明記できればなんとかなるので。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A.アイデアの持ち主やリード力のある人を先頭に執筆を進めるのが良いと思います。特に共著では全員が同じイメージを持つことが難しいため、誰か1人が積極的に文章にして意見のすり合わせを行うのが良いと思います。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。
      A.チーム名がヒカキン・ティーヴィーになったことです。


    チーム名: キメタマホーム

    チームメンバー: bamboonbamboonHasuma_SHasuma_Shighbrikuhighbriku

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. 各自でネタを3つずつ考えて発表し合い、いちばん面白そうなネタを採用しました。そのネタを元に各自で記事を書き、それぞれの良いところを合体させて1つの記事にしました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. 週に1度、Discordを使ってミーティングをしました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A. 3人とも作風が結構違いましたがネタが上手いことまとまって良かったです。

      A. それぞれ作風が違う面子でしたが、それぞれが書いたものを各所に合成することで共著として整ったものにできたかなと思います。

      A. ミーティングの際に「X日までにここまで進めましょう」という確認を必ず行っていたのは良かったと思います。そこまで焦ることなく、期間内に作品を完成させることができました。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A. ゲーム爆睡通知に気付かないバイト食中毒麻雀などの要因が重なり集まれないことがちょいちょいあったことです。

      A. かなり早めに活動を始めた(投稿開始2ヶ月前)わけですが、3人とも「まあ間に合うだろ!」の精神であったため投稿が期間ギリギリになりました……。

      A. 最初は「誰も書いたことがないジャンル(ホラー)を書こう」とみんなでネタを考えたのですが、誰もホラーを書いたことがないので書き方がわからず断念しました。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。

      A. ゲームとTwitterは程々にした方がいいと思います。

      A. 共著は「仕切り屋」と「たたき台」が必要だと思いました。僕らのチームだとhighbrikuがどちらもやってくれたため、残りの2人で茶々入れてく感じになりましたね。

      A. 振り返ると、共著は「誰かが文章を書かないと進まない」と思いました。粗削りでもなんでもいい(どうせ手直しすることになる)ので、とりあえずザックリと文章を書いておくことが大切です。書いておけば、それをもとにしてみんなで話し合って「ここはこう変えよう」「こういうのを足そう」という話ができます。逆に言うと、それがないと何もできません。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。

      A. ホラーを勉強するために3人でホラー映画まで見たのに最終的に僕の作風に乗っ取られたことです。

      A. 「残穢」と「リング」、面白かったですね。作品に全く影響しなかったけど。
      あと、今回の作品は雰囲気bamboon : Hasuma_S : highbriku = 7 : 3 : 0くらいらしいです。大分highbrikuの文だったはずなんすけど不思議すね。

      A. ホラーを学ぶために3人で観た「残穢」と「リング」が面白かったです。


    チーム名: [ここにチーム名を入力してください]

    チームメンバー: H0H0H0H0Jiraku_MoganaJiraku_MoganaKiygrKiygr

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A.誰もネタを持っていない状態でスタートしました。なにもネタがないまま書き出す事は出来ないので、まずはブレストから始めました。ブレスト時は観念化:些細なものからよいアイデアを作り出すためのガイドを利用しました。

      ブレストが終了したのち、アイディアが概ね固まったため、あなたの第一歩のための計画書作り4を用いて大体の展開、見せ場を固めていきました。

      その後、3人に執筆担当を割り当て、お互いに持ち寄り、合体させて完成しました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A.Discordで専用サーバーを作成し、担当が決まるまでは高頻度で夜に集まって話し合いました。

      担当が割り当てられたのち、細かい調整は見た人が見たタイミングで投げる事を繰り返しました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A.誰もアイディアを持っていない状態の時、ブレストをエッセイに沿って行った事はかなり良い影響をその後に及ぼしました。ブレスト時に目指すべきアイディアの最終形を事前に共有しておく事でアイディアの取捨選択がスムーズに進みました。

      また、事前に良質なアイディアを根底に据えたため、その後の執筆、改稿も非常にスムーズでした。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A.日程調整です。コンテスト締め切りギリギリまで記事の体裁が整わなかったため、補遺の改稿に割く時間が足りませんでした。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A.人を集めればどうにでもなります。SCPには素晴らしいエッセイが沢山あるので活用しましょう。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。
      A.共著メンバーの担当部に小ネタがちょこちょこ仕込まれており、投稿後に「もしかして……?」となるのが楽しかったです。


    チーム名: 京都年末オフ運営

    チームメンバー: Okaka_OnigiriOkaka_Onigirisolvexsolvex29mo29mo

      • _

      Q. どのように共著を進めましたか?

      A. まず各々が抱えている下書きやアイデアのリストを出し合い、その中から皆が面白そうと思ったアイデアを選んでブレストを行いました。
      おおよそ全体像が掴めたら、説明などの、その時点で書けそうな項目から執筆を始めました。書き上がった文章を見ながら調整を行いつつ、各人が得意としている項目で分担して執筆を続けました。出来上がったものをつなぎ合わせて、体裁を整えて完成といった流れです。

      Q. チームの打ち合わせはどのように行いましたか?

      A. Discordを用いて行いました。基本的には各々のタイミングでDiscordを覗き、自由に意見を書くという形で話を進めました。時折り週末の夜など時間を決め、腰を据えて話し合いをする場も設けました。

      Q. うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A. 記事の書く部分の役割分担は上手くいったような気がします。また、早い段階で活動を始めたことで、余裕をもって完成までたどり着いた事も上手くいった点かと思います。

      A. 役割分担は完璧だったと思います。Okaka_OnigiriOkaka_OnigiriさんがSCPらしいカッチリした文章、29mo29moさんがキモになる心を動かす文章、僕は2人の補助にまわってSCP-2102-JPは完成しました。おそらくですが各々で書けばまったく別のものになったと思います。この3人だからこその形になったのはチームを組んだ意味がありました。

      A. アイデアのすり合わせにかなり時間をかけたので、執筆の段階で後から大きな修正も要らず、スムーズに完成まで漕ぎつけることが出来ました。
      また、執筆時はそれぞれが書けそうなパートを振り分け、最後に記事としての体裁を整える流れにしたことで、全体の統一感を出しつつそれぞれのパートの質が上がった要因かなと思います。

      Q. うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A. メインで執筆してくださったのがsolvexsolvexさんだったのですが、任せ気味で少し受け身になっていた事です。

      A. ブレストが楽しすぎて結構な時間がかかりました。これはうまくいった面とやりすぎたかなって面両方あるんでそんなうまくいかなかったと断言するほどでもありませんが。

      A. うまくいかなかったというか、最初のアイデアのすり合わせは十分にしておかないと、後々で問題になるのが判り切っていたので、そこはかなり時間をかけましたし試行錯誤もありました。
      また単純にメンバー(主に29mo)のスケジュールが合いにくく、その点で作業が滞った時が何度かありました。

      Q. その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。

      A. 出来る事と出来ない事をしっかり表明しておくと良いかもしれません。自分はインタビュー記録が苦手で地の文の方が得意と伝えると、インタビュー記録は29mo29moさんが書いてくださって、自分は研究者覚書や発見経緯を書かせてもらいました。長所を持ち寄ると良いかと思います。

      A. 同じものが好きな人同士、得意分野が別々な同士、仲がいい人同士、多分どうであってもやればちゃんと出来ます。その上で重要なのはなるべくお互いで声をかけあうことだと思います。人数が増えればどうしてもダレたりすることはあるので、気がついた人が「やろう!」と言って進めていくのは大事だと思います。

      A. まずはどういった作品を書くのか、その作品で一番守るべきものは何かを最初に決めるべきだと思います。面白いと思ったアイデアか、描きたいテーマか、使いたい画像や出したいキャラでもいいですし、とにかく「この記事はこのために」という意識を固め、それをメンバー間できちんと共有しておくことだと思います。

      Q. 共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。

      A. 共著したメンバーによって、元のアイデアが全然違う形になったことです。
      元のアイデアは自分が出したもので、1人の時はホラー路線で考えていました。
      少し前に同じアイデアを元にしてsolvexsolvexさんと2人で共著したことがあるのですが、その時はSCP-2015-JPというバカバカしい記事になりました。
      今回は29mo29moさんともチームを組ませてもらって、3人で書いたものがSCP-2102-JPになりました。
      同じアイデアでも人が変わると方向性もガラッと変わるという、共著の面白い所のサンプルになったのではないかと思います。

      A. 自分じゃ絶対にそうならない発想のものが間近で見られるのが楽しかったです。その上とてもクオリティが高いので言うこと無しどころか感謝の言葉しかありません。間違いなく最高のチームです。

      A. 自分からは出てこない面白いアイデアをメンバーから出されるのは、やはり共著の醍醐味でしょう。
      また別々のアイデアが一つにまとまる瞬間は普段の作品作りでも楽しいものですが、共著ではアイデアを見る視点がメンバー分増えるので、そういった化学反応も起きやすいと思います。


    チーム名: シーフードカレー〜キメラとタマネギのソテーを添えて〜

    チームメンバー: mC shrimpmC shrimphyoroika09hyoroika09indonootokoindonootoko

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A.元となるアイデアを決めて、そこから骨組みを作り、詳細な部分や写真といった肉付けを行い、完成させました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. 考えついたアイデアや砂箱に眠っていた案を各々出していく形で行いました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. やはり全員生物系のオブジェクトの執筆に精通していたのでなかなか話が噛み合った事ですね。共通の話題を持てたことが一番だったと思います。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 話題性を上手く出せずVote数を伸ばせなかったことと、チーム名にホームが無理やり入り込もうとしたせいでカレーの風味が損なわれかけたことですね。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A. やはり共著の際は共通の話題を持って行ったほうがかなりサクサク進みます。ちょっと違う分野の方を混ぜると書き方の勉強になります。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。
      A. チーム名決めと投稿者決めですね。なんとか主催者に関連したチーム名にできないかと考えるのが楽しかったです。投稿者決めはTwitterのフォロワー数の多さで決めるという無茶振りでした。


    チーム名: ※めっちゃ仲悪いけどチーム組みました

    チームメンバー: kskhornkskhornMorelike MorelikeVideoGameMonkeyMONOVideoGameMonkeyMONO0v0_0v00v0_0v0

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A.6月末から7月頭にかけてブレスト及び方向性の確認、その後20日前後からGSFフォーマットの内容を受けてオブジェクト記事を作成して8月初頭に投稿しました。これに合わせて、関連するニッソフォーマットを追加で投稿することで再度話題を作ることを企図し、10日頃に実際に投稿しました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A.Discordで専用サーバーを建て、テキストチャットにより共著の話を進めました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A.CNの未訳フォーマットを第一の矢として作成したうえで、関連記事として更にニッソフォーマットを投稿することでvoteの盛り上がりのピークを2度作ったことです。これによって最終的に両記事とも+50まで評価を伸ばすことができました。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A.共著当初、役割分担の明確化ができていなかったことです。締め切りが見えてきてから一気に形に組みあがっていったことで勢いを保ったまま投稿できましたが、デッドラインを意識しながらの作成になったことは間違いないですね。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A.共著という点については、打ち合わせの中で何か思いついたらどんなにしょーもないアイディアでもメンバーらと共有した方がいいです。それをメンバー全員で突き詰めていけば、思わぬ形で記事のメイン要素になる可能性もあるので。アドバイスとは少し話が逸れますが、未訳フォーマットはその話題性以上に、先駆者として想像以上にやりたい放題の構成ができ、何よりもメンバーらとああでもないこうでもないと多視点かつ白熱とした議論ができるのでとても面白いです。未訳、新たなフォーマット作成は多人数でやった方が盛り上がるし質の高いものになるかもしれませんね。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。

      A.メンツが全員倫理が無かったこと。たすけて。

      A.メンバーから未訳概念を記事のメイン要素にしてはどうだろうかと提案されたこと。最高に滾った。

      A.メンバーの意見をほぼ取り入れて行ったら思いのほかうまくいったこと。

      A.ふと思いついたオブジェクト案がするりと満場一致で通って原案になったこと。


    チーム名: USA

    チームメンバー: santousantouusubaorigekiusubaorigeki

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. 最初にネタを持ち寄り、そこから一つを選び、執筆を始めました。定期的な打ち合わせの場で、お互いが執筆した下書きを見せ合い、それらを組み合わせることで下書きを研鑽させていきました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. 毎週3回程度夜に打ち合わせを行いました。私たちのチームは2人なので、集まりやすかったです。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 早期に作業を始めたことにより、定例会に二回参加でき、また、コンテスト2日目に投稿することができたのが良かったです。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 無かったように思います。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。

      A. 元となるネタがなければ始まらないので、まず一人一人がネタを考える意識が必要だと思います。

      A. 遠慮せず、色んな意見を出した方が良いものとなると思います。また、打ち合わせ前に共著中の記事を客観的に読んで、感じたことを具体的に言語化出来るようにしておいた方が良いと思います。具体的なのが大事です。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。

      A. 協力して改稿を重ね、より良いものに変わっていると感じられた瞬間です。

      A. 執筆中の何でもない打合せが、いちばん楽しかったです。


    チーム名: ルーキーコンテスターズ

    チームメンバー: Seail_ssmSeail_ssmSuamaXSuamaXmeshiochislashmeshiochislash

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A.なかなか時間が合わず、アイデア出しがなかなかうまくいかなかったため締め切り10日前にアイデアを絞って書き始めました。締め切り前日の定例会でインパクトと説明不足だという指摘を受けたため白紙に戻してラスト1日で書ききりました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A.まとまっての打ち合わせはほとんど行えませんでした。Discordを使って意見共有は行いましたが、執筆は最低限の役割分担のみしたのち各自で自由に編集する形式をとりました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 事前に役割分担を決めておいたお陰で、時間帯が合わないことを利用したバトンリレーによって最終日の無茶なスケジュールを何とか成立させることができたことだと思います。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A.なかなか時間帯が合わず、記事についての全員揃った打ち合わせが1回しかできなかったことです。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A.3人以上で共著をする際、昼夜逆転している人や海外に住んでいる人と共著をすると打ち合わせが本当にできません。しかし、「ここまでやっておくからあとは任せる」といった手法を取るのであれば競合が起きないため非常にスムーズに書くことができます。スケジュールに合わせて手法を決めるのがベストだと思います。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。
      A.自分にはない発想・自分の知らない団体を使って文章を書けるということが新鮮で楽しかったです。


    チーム名: Wiki運営モデレーター

    チームメンバー: hannyaharahannyaharaNanigashi SatoNanigashi SatoShinoguNShinoguNVideoGameMonkeyMONOVideoGameMonkeyMONOWotaliaSDWotaliaSDyzkrtyzkrt

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A.一人の下書きを元にして、ブレストした後に別の人がメインライターとなって進めつつ、他のメンバーがブレストの補助や、追加記事、記録の追加などを行いました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A.Discordのボイスチャットを利用してブレストを行い、良さそうな案をまとめた上でメインライターが執筆を行いました。さらに下書きを元にブレストを繰り返してブラッシュアップを行いました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A.メインライターを一人に固定し、他の人間はアイデア出しや事件記録などの分担できるところを各々が書いて進めたためスムーズに記事が作成できたところと、メインライターが詰まった点に対して他のメンバーによるフォローができたところです。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A."チームwiki運営スタッフ"の宿命上全員スタッフであったためにスタッフ業務でハチャメチャに時間が無くなり、開始できたのが最終日の一週間前だったことです。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A.早い段階で集まって話し合おう!夏休みの宿題を全然やってなかった小学生みたいになったお兄さん達との約束だ!後スタッフであっても別に職権濫用はできないので注意しよう!

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。

      A.色んな人が様々な角度から記事を膨らませていくのを見られたことですね。

      A.リアルタイムで記事がブレストされて形になっていく様を見られたこと
      通常のチャットブレストだとその時その時のみですが、共著だと1から10まで同じメンバーで記事を構築していくので 共著特有の"記事が出来上がっていく感"が面白かったです

      A.歴戦の執筆者たちによる記事に対する肉付けの過程がとても参考になりました

      A.アイデアをブレストで各々ポンポン出し合っていくのと、それが他人の手でまとめられていくのを見ていくのが楽しかったです。

      A.アイデアを提出したのですが初回のブレストを欠席した結果知らない記事になっていたのでびっくりしました

      A.複数の視点で記事を見ていく中で展開が二転三転していく様が参加していて面白い光景でした


    チーム名: 壥粫橸軅すかがら

    チームメンバー: torigara3ztorigara3zScarabaeusScarabaeus

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. 押し付けあい 特に役職は決めずに出てきたネタをああでもないこうでもないと捏ねくりまわしていました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. Discordを使って好きなタイミングでアイデアとその改善点をポストしました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 2人で前からある程度の交流もしていたので和気藹々と意見を交わすことができました。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. スケジュール管理、進捗の達成……数えるとキリが……ほぼ全部では?

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A. 大まかな記事の流れは絶対に全て文にして残しておいたほうが良いです。後出し設定と矛盾で地獄を見ますから。後、自分の伝えたいことはしっかりと言語化出来るようにしないと本当に辛くなります。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。
      A. 真っ先にエントリーしてガッツリ間に合わなかったこと 共著どころか執筆も未経験みたいなものだったのでブレストという物がすごく新鮮で楽しかったですね。





highbrikuhighbrikuは作品への批評を受け付けています。WikidotのPMか、もしくはTwitterのDMにてご連絡ください。
また、依頼の際には作品のURLだけでなく、「変えたくないところ」「やりたいこと」などを教えていただけると助かります。





anzu.png

PoI-ZI-0。

PoI-ID: ZI-0

性別: 女性

年齢: 不明(推定5~7歳)

所属: 不明

活動目的: 財団組織そのものの破壊

活動内容: 武力的行為によるすべての財団の活動の妨害

詳細: PoI-ZI-0は「おめんライダーあんず」を自称する女児です。PoI-ZI-0に関する公的な情報(戸籍等)は一切確認できておらず、名前、出自などの詳細な情報は判明していません。また、PoI-ZI-0は常に面を装着5しており、素顔は判明していません。

PoI-ZI-0は武力的行為をもって財団を壊滅させることを目的としているようです。PoI-ZI-0は財団が関わるあらゆる活動の場に何らかの移動手段6を経て出現し、その後、出現地点で行われている財団の活動の阻止を試みます。PoI-ZI-0の姿は世界中で確認されていますが、財団が能動的にPoI-ZI-0を発見できたことはなく、そのすべてはPoI-ZI-0の活動による受動的な結果のみに留まります。

PoI-ZI-0は財団を「ザイダーン」と呼称し、財団の活動は倫理的に認められる行為ではないということを頻繁に主張しています。PoI-ZI-0が財団の機密情報をどのような手段により把握しているかは不明です。

映像記録

日付: 2018/01/21

備考:この映像はプログラム・████████の実験中、偶然撮影されたものです。


[映像開始]

(プログラム・████████の被験者であるD-HON5は手術台に拘束されている。研究員たちが機器の準備を行っている最中、ドアを小型のバイクで突き破りPoI-ZI-0が現れる。)

PoI-ZI-0: そこまでだザイダーン!

(PoI-ZI-0はバイクに跨ったまま実験室を駆け回り、室内の機器を破壊するとともに研究員を全員気絶させる。その後、PoI-ZI-0はD-HON5の拘束を解く。)

D-HON5: ありがとう。助かったよ。

PoI-ZI-0: ふっ、お礼はいらないよ。

D-HON5: もし良ければ、お嬢ちゃんの名前を教えてくれないか。

PoI-ZI-0: あんずはおめんライダーあんずだよ。悪とたたかう正義のみかただよ。

D-HON5: ありがとう。あんずちゃんは  

PoI-ZI-0: おめんライダーあんずだよ。

D-HON5: え、ええと、おめんライダーあんずちゃんは正義の味方なのかい?

PoI-ZI-0: そうだよ。こいつらはザイダーン。世界をかげからあやつる、悪のひみつそしきなんだ。

D-HON5: ザイダーン…?正直、俺も突然捕まって何が何だか…。

PoI-ZI-0: ザイダーンはあやしいじっけんのために人々をさらうんだ。他にも、あぶない道具やいきものをたくさんもってる。世界じゅうの国が、ザイダーンにしはいされているんだ。

D-HON5: 何ということだ…。ザイダーン、そんな組織があったとは。

PoI-ZI-0: おじさんもザイダーンにまた何かされそうになったら、コレであんずをよんで。

(PoI-ZI-0がD-HON5に手のひらに収まる程度の大きさの何かを投げ渡す。)

D-HON5: これは?これを押せばあんずちゃんが  

PoI-ZI-0: おめんライダーあんずだよ。

D-HON5: あ、ああすまない、これを押せばおめんライダーあんずちゃんが助けに来てくれるのか?

PoI-ZI-0: うん。じゃあここは危ないから、そろそろいくよおじさん。

D-HON5: なあ、おめんライダーあんずちゃん。頼みがあるんだ。

PoI-ZI-0: どうしたの。

D-HON5: 俺に協力できることはないか。俺も世界を守りたい。こんなことを知ってしまってから、知らないふりをすることなんてできない。

PoI-ZI-0: おじさん…。わかった!じゃあ、いっしょにがんばろう!

D-HON5: ありがとう。あんずち  

PoI-ZI-0: おめんライダーあんず。

D-HON5: ありがとう。おめんライダーあんずちゃん。

PoI-ZI-0: うん!そうと決まったらおじさん、はやく乗って!いくよ!

(D-HON5がPoI-ZI-0の後ろに跨る。D-HON5の足を引きずりながら、PoI-ZI-0はバイクで室外へと飛び出していく。)

[映像終了]


事件の直後からD-HON5の捜索が進められていますが、この映像以後D-HON5の行方は判明していません。



SCPs

SCP Rating Comments Created Last Comment
SCP-2426-JP 126 11 01 Aug 2020 16:06 20 Sep 2020 02:08
SCP-2700-JP 82 1 31 Jan 2020 14:49 31 Jan 2020 14:54
SCP-1898-JP 21 4 04 Nov 2019 14:54 18 Nov 2019 13:38
SCP-1414-JP 158 3 09 Jun 2018 15:58 14 Jul 2018 15:35
SCP-1655-JP 336 18 19 May 2018 17:53 09 Jul 2018 05:44

Tales

Tale Rating Comments Created Last Comment
財団職員の朝は早い 142 7 13 Jun 2018 14:16 16 Nov 2018 23:27

 
 


ブロック.jpg
+336 | 18 comments
19 May 2018 17:53
Page SCP-1655-JP Title 機密情報のためアクセス禁止
Rating +336 Tag 財団製
Published 19 May 2018 17:53 Notes 2018年5月の1位をゲット
Summary 財団にだって他の団体のスパイはいるよね。という話です。処女作です。執筆を通して構文がちょっとわかるようになりました。他の報告書のソースを拝見したり、インターネットでHTMLについて調べつつ、なんとか形にしました。ページの遷移やキャプションの文字色の変更など、C-takeC-take様には大変お世話になりました。ありがとうございます。
Quote SCP-1655-JPによって当報告書を閲覧している職員は、所持している端末から近隣のセクターに位置情報を送信し、自らの臀部を擦り続けてください。
Last comment #18 from japaslujapaslu on 09 Jul 2018 05:44

 


ミクス.jpg
+158 | 3 comments
09 Jun 2018 15:58
Page SCP-1414-JP Title 希望
Rating +158 Tag are-we-cool-yet
Published 09 Jun 2018 15:58 Notes ベンチャーコンテスト3位
Summary ベンチャーコンテストのちょっと前に翻訳された企画案1994-357:“静物”にインスピレーションを受けて書きました。1,2週間くらいかけてこの家の探査記録を書いたのですが、地下4階に辿り着くまでに1万字を超えていたのでやめました。そのうち書くかもしれません。レイアウトの調整に関して、shu_yabiyabishu_yabiyabi様に大変お世話になりました。ありがとうございます。優勝すると思っていましたがキメラとタマネギに負けました。
Quote We can become cool.
Last comment #3 from crow_109crow_109 on 14 Jul 2018 15:35

 


ザ・ファクトリー.png
+142 | 7 comments
13 Jun 2018 14:16
Page 財団職員の朝は早い Title 財団職員の朝は早い
Rating +142 Tag -
Published 13 Jun 2018 14:16 Notes ベンチャーコンテスト4位
Summary こちらもベンチャーコンテストに出した作品です。キメラに家がすぐ抜かされたのでギャグを書いてやろうと思ってウケ狙いで書きました。もっとネタを詰め込んでも良かったかもしれません。そのうち改稿するかもしれません。コンテストは惜しくも4位でダブル受賞を逃しました。
Quote "これが確保のエキスパート。それを目の当たりにし、われわれは驚愕した。"
Last comment #7 from teichiteichi on 16 Nov 2018 23:27

statue.jpg
+21 | 4 comments
04 Nov 2019 14:54
Page SCP-1898-JP Title 俺たちはその無口な像を正しく収容したし、像は何も知らない
Rating +21 Tag 国外収容
Published 04 Nov 2019 14:54 Notes 『なんだか狐につままれたような……』
Summary ジャムコンテスト参加作品です。1年ぶりぐらいの記事ですが、テーマ通りに上手く書けたと思っています。この記事に限らず、「こういう設定ですか?」と質問をいただくことがたまにありますが、記事本文以外の場所で説明することはありません。(ごめんねFennecistFennecist!)ジャムコンテスト楽しかったですね。運営のみなさん、参加者のみなさん、お疲れ様でした。
Quote 俺の行動は正しかったのか?もし何かが違っていれば  
Last comment #4 from highbrikuhighbriku on 18 Nov 2019 13:38

ファウンデーション
+82 | 1 comment
31 Jan 2020 14:49
Page SCP-2700-JP Title いつかやってくる日
Rating +82 Tag オネイロイプロメテウスgpエクスプレス世界オカルト連合何者でもない日本生類創研東弊重工犀賀派蛇の手リュミエール騎士団黒の女王
Published 31 Jan 2020 14:49 Notes GoIフォーマット
Summary SCP-2000-JPコンテスト参加作品です。SCP-4231のようなオムニバス形式の記事を書きたいな、と考えていたところにコンテストがやってきたため、色々詰め込みました。黒の女王のパートは会心の出来だと思っています。執筆の原動力のグミを送ってくれたsantousantouさん、スペシャルサンクス!
Quote 別れの挨拶をしましょう。
Last comment #1 from highbrikuhighbriku on 31 Jan 2020 14:54

フルチン.jpg
+126 | 11 comments
01 Aug 2020 16:06
Page SCP-2426-JP Title その角から飛び出してきてくれないか
Rating +126 Tag 共著
Published 01 Aug 2020 16:06 Notes また3位
Summary 2年という時を超え結成された夢のトリオの作品です。bamboonbamboonが持ってきたアイデアをもとに、私とHasuma_SHasuma_Sで肉付けをしました。このナンバーの下3桁は、私たちのチーム名の由来になった各作品の下3桁を足して3で割った数字になっています。内輪ネタ満載の個人コンテストでしたが、たくさんの方にご参加いただき大変感謝しています。1位と2位のチームはもうちょっと空気を読んでほしかったです。みなさんお疲れさまでした。盛り上げていただき、本当にありがとうございました。
Quote 記録調査により、SCP-2426-JPは1968年に国家のインフラ整備の一環として舗装が行われて以降、一度も再整備が行われていないことが判明しています。それにも関わらず、SCP-2426-JPを構成するアスファルトは十分な耐久性を保持しているように見えます。
Last comment #11 from taneyamataneyama on 20 Sep 2020 02:08

著作レイアウト参考
http://topia.wikidot.com/cqb:page-info-slider

last modified 16 Sep 2020 14:52











































































参加表明
サイトへの参加を承認される

はじめましての挨拶
フォーラムに書き込む

秘密の実験室
サンドボックスに自分のページを作成する

三人寄れば
フォーラムで下書きを公開する

小さな一歩
記事を作成する

採用通知
人事ファイルを作成する

私の提言
評価が1以上のSCP-001-JP記事を作成する

巻頭カラー
執筆したSCP記事が注目のSCPに取り上げられる

表紙を飾る
執筆したTaleが注目のTaleに取り上げられる

銅メダル
評価が15以上の記事を書く

銀メダル
評価が30以上の記事を書く

金メダル
評価が50以上の記事を書く

テレキル合金メダル
評価が100以上の記事を書く

みならい・そうさく
SCP記事を5以上作成する

みならい・冗談じゃないぜ
SCP-J記事を5以上作成する

みならい・かたりべ
Taleを5以上作成する

みならい・ほんやく
海外記事を5以上翻訳する

ミスター・そうさく
SCP記事を10以上作成する

ミスター・冗談じゃないぜ
SCP-J記事を10以上作成する

ミスター・かたりべ
Taleを10以上作成する

ミスター・ほんやく
海外記事を10以上翻訳する

多分SCP-001か何か
SCP記事を20以上作成する

博士の大爆笑ギャグ20連発大図鑑!
SCP-J記事を20以上作成する

短編集
Taleを20以上作成する

とってもエキサイト
海外記事を20以上翻訳する

マスター・そうさく
SCP記事を50以上作成する

マスター・冗談じゃないぜ
SCP-J記事を40以上作成する

マスター・かたりべ
Taleを50以上作成する

マスター・ほんやく
海外記事を100以上翻訳する

お祭り好き
コンテストに参加する

お祭り男
コンテストのために累計10以上の記事を書く

ダイスキミヤザワ
コンテストで優勝する

主催者
コンテストページを作成する

人類学者
評価が20以上かつ、自我を持っていて人間に近い外見の人型オブジェクトについてのSCP記事を書く

生物学者
評価が20以上で、かつ生物学、生命、遺伝子、動物、植物、バクテリアのいずれかのタグを持つSCP記事を書く

物理学者
評価が20以上で、かつ物理法則、外部エントロピー、電気、磁力、重力のいずれかのタグを持つSCP記事を書く

化学者
評価が20以上で、かつ化学、腐食、ガス発生のいずれかのタグを持つSCP記事を書く

地質学者
評価が20以上で、かつ地質、水晶、鉱石のいずれかのタグを持つSCP記事を書く

天文学者
評価が20以上で、かつ外宇宙、惑星、衛星、太陽のいずれかのタグを持つSCP記事を書く

言語学者
評価が20以上で、かつ言語、文書、文字入り、記述、語りのいずれかのタグを持つSCP記事を書く

心理学者
評価が20以上で、かつ精神影響、ミーム、強制力、感情、記憶影響、知識のいずれかのタグを持つSCP記事を書く

数学者
評価が20以上で、かつ数学、立方体、多面体、球体のいずれかのタグを持つSCP記事を書く

医者
評価が20以上で、かつ医療、生理的、眼球、骨格、毒性のいずれかのタグを持つSCP記事を書く

芸術家
評価が20以上で、かつ芸術、彫り物、装飾品、音楽、彫刻、像のいずれかのタグを持つSCP記事を書く

建築家
評価が20以上で、かつ都市、建築家、場所のいずれかのタグを持つSCP記事を書く

旅人
評価が20以上で、かつ時空間、未来、異次元、地図、ポータルのいずれかのタグを持つSCP記事を書く

エンジニア
評価が20以上で、かつ機械、時計仕掛け、電子デバイス、自動装置、コンピュータのいずれかのタグを持つSCP記事を書く

崩壊のきっかけ
評価が20以上で、かつxkクラスのタグを持つSCP記事を書く

めちゃめちゃいケテル
評価が20以上のKeterクラスオブジェクトについてのSCP記事を書く

秩序を守る悪魔
評価が20以上のThaumielクラスオブジェクトについてのSCP記事を書く

ニュートララライスド
評価が20以上のNeutralizedオブジェクトについてのSCP記事を書く

映画とかで後ろの方にいるモブ
評価が20以上のExplainedオブジェクトについてのSCP記事を書く

常識外れ
評価が20以上のunclassedオブジェクトについてのSCP記事を書く

英雄譚
自我を持っていて人間に近い外見の人型オブジェクトが主人公であり、評価が20以上のTaleを作成する

誰かの日常
財団職員が登場せず、かつ評価が20以上のTaleを作成する

SCPは世界をつなぐ
日本支部以外の支部、または本家サイトの記事が元となっており、かつ評価が20以上のTaleを作成する

てのひら財団
800文字未満かつ評価が20以上のTaleを作成する

シンプルイズベスト
通常の形式で補遺、音声記録、実験記録、インタビュー記録、探査記録等が無く、かつ評価が20以上のSCP記事を作成する

人気者
自分が書いたSCPオブジェクトについて書かれており、かつ自分以外が作成したTaleが10以上ある

ひっぱりだこ
自分が書いた人事ファイルの職員が登場しており、かつ自分以外が作成したTaleが20以上ある

議論の的
ディスカッションに総計50以上の書き込みがある記事を作成した

週刊誌
一か月に4つ以上の記事を作成する

先達はあらまほしきこと
エッセイ記事を作成する

普通のぉぉぉ標識ぃぃぃ
ガイド記事を作成する

みんなでつくろう
合作記事を作成する

普通じゃない
日本のAnomalousアイテム一覧に追記する

メン・イン・ブラック
日本の超常現象記録に追記する

先生、質問です
財団質問箱に追記する

砲手
カノンハブページを作成する

来週もお楽しみに
連作Taleのためのハブページを作成する

フリーのカメラマン
SCP日本財団中枢資料室に画像を投稿する

スカスカのアルバム
自分の撮影した写真を使用した記事が10以上ある

バイリンガル
本家以外の支部サイトの記事を日本語に翻訳する

ドクター・フー?
「博士」の起源に関するTaleを執筆する

©hal_aki, tsucchii0301, Sekai_s, 7happy7

特に指定がない限り、このサイトのすべてのコンテンツはクリエイティブ・コモンズ 表示 - 継承3.0ライセンス の元で利用可能です。