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タグリストにおける規定により、taleタグと補足タグは併用できません。いずれかのタグを除去してください。
タグ専任チームとしては、ページの内容からtaleタグの削除を推奨します。
なお、これはリストの改訂による違反であるため、「taleタグと補足タグを同時に付与していたこと」が処罰の事由になることはありません。

補足タグを残す場合、財団Tales-JPから本記事の項目を削除してください。また、SCP投稿ガイドにもある通り、SCP-2308-JPを親登録してください。

二週間以内に対応がなされない場合、スタッフによる対応が行われます。

原語版と異なるページネームになっていたため、修正しました。

  • ビフォー: canon-hub-th
  • アフター: th-canon-hub
by Nanigashi SatoNanigashi Sato, 19 Sep 2021 20:03

うーん、もともとは「国家安全局第八処」だけだったが、後にカナの名状しがたい四文字がちょうど白線のように切られていることが分かり、強迫観念が芽生えたんです…。
呃原本是只有"國家安全局第八處"而已,但是後來發現加那不可名狀的四個字剛好切齊白線所以就強迫症發作…

vomiter氏の指摘を補足しますと、ここの記述は元記事のタイトルのことを指しています。
「ハブタイトルにやばげな文字が付いてますけど大丈夫ですかね?」という感じの質問に対する返答ですね。
これを踏まえて訳すと、こうかな…

おおっと、元々は「国家安全局第八処」のみだったのですが、後にあの名状しがたい四文字を加えれば、白線と隔てるのにちょうど良い(ここって「見栄えが良い」みたいな意味で合ってますよね?)ことが分かり、衝動的にやってしまったのです…

by snojsnoj, 19 Sep 2021 19:41

冒頭の言葉なんですが、訳の際の簡略化?でいまいち締まらない感じになっている気がします。
さしあたり私訳してみましたので、修正をご検討ください。

戰爭已經開始了,或者說從沒結束過。
戦争は既に始まったいる。あるいは、初めから終わっていないのかもしれない。

背叛之後,跨越了無數位面,建立了無數的殖民地,培養起龐大的軍隊,為了一個早就不再重要且沒人在乎的目標而假裝自己在奮鬥。
反逆の後、我々は数多の次元を飛び越え、数多のコロニーを築き、膨大な軍隊を養成した。とっくに重要ではなくなった、誰にも気にされぬ目標のために、自分たちを奮闘しているように装った。

無論時代怎麼變遷,仍眷戀舊時代的招牌。
時代がどのように移ろうとも、旧き時代の看板には心惹かれるものだ。

佇立在模稜兩可的正義上。
我々は、曖昧な正義の上に佇んでいる。

by snojsnoj, 19 Sep 2021 19:06

和朝義のロゴ追加や民異署の和訳がまだであるので、“要翻訳”タグを追加しました。

by Dr_KasugaiDr_Kasugai, 19 Sep 2021 18:53

気になるポイントが所々ありますが、その中特に目立つ2箇所:

光復政府

原文は『復光』で、光復というのは歴史的に違う意味を持っているので、そこは復光のままにする方がよろしいと思います。

うーん、もともとは「国家安全局第八処」だけだったが、後にカナの名状しがたい四文字

ふむ…その『中華民国』という名状しがたい四文字がタイトルから消えたのはなぜでしょうか?ソレが消されたらここの文章が意味不明になりますね。

by vomitervomiter, 19 Sep 2021 18:53

fragment-1における表の変更や、fragment-2における撹乱クラスの変更などを確認したため、“要翻訳”タグを追加しました。

また、(これはfragment-1の変更でより明瞭になったのですが) マッセリアやマランツァーノは犯罪組織というよりは、そのトップの人間の名前であるので、「ジョー・マッセリアの犯罪組織」 (EN現行版の文章を直訳するとこうです) や、ちょっと変えて「ジョー・マッセリア系の犯罪組織」、Wikipedia等での表記に基づく「犯罪組織『マッセリア一家』」あたりのほうが良さそうです。

by Dr_KasugaiDr_Kasugai, 19 Sep 2021 18:49

クリエイティブ・コモンズ4.0の画像の使用方法が、ガイドを見てもわかりません、どなたかわかりやすく説明して頂けないでしょうか。また、例を教えていただければ幸いです。

SCP-6968 - Fantastic Fearsome Critters / 幻想的なファンタスティック途轍もないフィアサム生き物たちクリッターズ を翻訳しました。

“フィアサム・クリッター”とはアメリカ開拓時代の都市(?)伝説やほら話に起源を持つ奇怪な生物たちの総称です。日本での知名度は概ね低いようですが、この記事で言及されているのは次の通りです。

ファイルページ: SCP-6968 / 猫

ソース: https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Dingmaul.jpg
ライセンス: パブリックドメイン/CC0

タイトル: Dingmaul.jpg
著作権者: Fearsome Critters, Written by Henry H. Tryon • Illustrated by Margaret R. Tryon
公開年: 1939
補足:

by C-DivesC-Dives, 19 Sep 2021 17:44

ご指摘、ご提案ありがとうございます。以下のように考えました。

Share, copy ,and disseminate this knowledge as you see fit.(冒頭画像)

現:あなたの考えに基づき、この知識のシェア、コピー、流布を行ってください。
案:この知識は、あなたの判断によりシェア、コピー、頒布を行うことができます。

修正後のほうが自然ですね。こちらでお願いします。

How lucky you are, David, to have a cross-universal counterpart that’s so brilliant and charming.

現:デイビッド、あなたはなんて幸運なんでしょう。別世界のあなたはとても賢くてその上チャーミングだわ。
案:デイビッド、あなたはなんて幸運なんでしょう。あなたは今日、別世界で自分と同じ仕事をしている相手と出会えたのよ。それも、とても賢くてチャーミングな。

頭から訳していたので、この時点では本当に個人としてのcounterpartだと思っていました。後に個人としてのデイビッドのcounterpartが登場しますので、役職や立場という意味なのでしょう。
「デイビッド、あなたはなんて幸運なんでしょう。別世界であなたの立場にいるものはとても賢くてその上チャーミングだわ。」などにしたいと思います。

she certainly had plenty of fingers to work with.

現:彼女には確かに多くの指を扱いこなしていた。
案:彼女は確かに多くの指を扱いこなしていた。

これは誤字でした。

Is this even a discussion?

現:これは議論するまでもないことです。
案:果たして議論の余地があるでしょうか?

了承しました。

So… they're tyrants.

現:そして……彼らは暴君だと。
案:それは……専制じゃないか。

Soを残して「それでは……それは専制なのでは?」としたいと思います。

It is a world of meandering meat – of hateful flesh.

現:目的を失った肉の──憎しみに満ちた肉の世界だ。
案:目的なき肉の──憎しみに満ちた肉の世界だ

哲学的な話になりますが、人間の存在や肉体の存在理由は確かにアプリオリに存在するものではありませんが、それがない状態を「目的を失った」と表現するのも許容範囲ではと思います。

Phenom Application and/or Combination Technology.

現:フェノム応用及び、または技術結合
案:「フェノム応用/結合技術」

確かに、 and/orを逐語訳する必要はないと思います。案を採用させていただきます。

The breakfast I can write off as professional courtesy. Right now though - what am I doing here Primrose?

現:朝食はプロのもてなしとメモしました。それでは、今この場で──私は何をするのですか、プリムローズ?
案:朝食に与る程度なら、そちらなりのもてなしと解釈することもできるでしょう。だとしても、私が今なおここにいる理由は分かりかねますよ、プリムローズ?

これは意訳し過ぎかな、と思います。ただ、私の方でも調べ直した所。、write off asに「帳消しにする」という意味があるようなので、「朝食はプロのもてなしで、それ(スキャンしたこと)に対する返礼としては十分だと感じました。それでは──あとはこの場で、私は何をすればよいのですか、プリムローズ?」という意味になるのかなと思います。

You're the one person in this world with a clearance level, David, congratulations.

現:あなたはこの世界でクリアランスレベルを与えられた人物として扱われるわデイビッド。おめでとう。
案:あなたはこの世界でクリアランスレベルを与えられた人物として扱われるわ、デイビッド。おめでとう。

読点の位置を原文通り挿入するかということかと思います。リズムや勢いの問題かと思いますが、私には読点が無いほうが自然に思えます。

We say give us one person on the other side trying to wake up the masses, make a statement, and shake up the system, and you've got value.

現:このところ、向こうの世界の人物を一人取ってきて、群衆を目覚めさせ、宣言を行い、体制を揺さぶるための宣言を行わせるという議論があるな。
案:このところ、向こうの世界の人物を一人取ってきて、群衆を目覚めさせ、宣言を行い、体制を揺さぶろうという議論があるな。

「宣言」がかぶっていましたので、修正させていただきます。

But we are the system now. We're talking about shaking them up.

現:しかし我々こそが今や体制である。我々は、彼らを立ち上がらせることについて話している。
案:しかし、今や我々自身が体制なのだ。此の世界の体制となった我々が、彼の世界の体制を揺るがすことを語っているのだ。

shake upの意味はすぐ上と同じかなと思いました。その他、いろいろ調整してみました。

意訳で長くなりすぎかな、と思ったので、「しかし我々こそが今や体制である。その我々が、もう一つの世界の体制を揺るがすことを議論している。」にしたいと思います。

but that's their fucking existence.

現:だがそれこそが彼らのクソみたいな存在だ。
案:だが、それこそが彼らの存在だ。

たしかに、日本語でfuckingを訳出すると侮蔑してるのかのようなニュアンスが出てしまうと思いました。「だがそれこそが彼らの存在だ」にしたいと思います。

The Statue. The Statue.

現:その像は、あの像だった。
案:像だ。あの像だ。

直訳寄りにしてみましたがどうでしょうか。こちらの方が劇的かなと。

これは趣味の問題です。ブロック体の使用を除き、ここはそのままにしたいと思います。

I scrambled back with all the primal fear in my primate body as I stared into the eyes of a - of the apex predator; the unkillable monster. Some part of me knew there was a wall of shatter-proof glass between us. Another part knew it wouldn't be enough to stop that thing.

現:私はその頂点捕食者の、殺害不可能な怪物の目を見つめた。心の一部では、私は破壊不可能なガラスが間にあると理解していたが、同時にそれではあれを止めるには不十分であると知っていた。
案:私はあの頂点捕食者の、殺害不可能な怪物の目を見つめた。心の一部では、私は破壊不可能なガラスが間にあると理解していたが、同時にそれではあれを止めるには不十分であると知っていた。

案の意図が十分にわからないのですが、「その頂点捕食者」「それでは"あれ"」など、指示語がそれぞれ何を指すのかが混乱するということなのかな?と思いました。いっそ「それでは」を省略して
「私はその頂点捕食者の、殺害不可能な怪物の目を見つめた。心の一部では、私は破壊不可能なガラスが間にあると理解していたが、同時にそれを止めるには不十分であると知っていた。」にしようと思います。

Immortal, of course, by any means other than themselves.

現:勿論、不死身だし。彼ら同士以外はね。
案:知ってのとおり、 不死身だし。同族が相手でなければね。

これは趣味の問題ではないでしょうか?

They were a… well, it’d be disrespectful to call them a nuisance, but really, as long as we kept a wall between our land and theirs, stayed out of their sight, they only really killed idiot trespassers and poachers.

現:彼らは……そうね、気味悪いというのは敬意がないかもしれないけど、でも実際、私たちの土地と彼らの土地の間の境界を守って、彼らの視界に入らない限りは、彼らが殺すのは愚かな侵入者や密猟者だけだわ。
案:彼らは……そうね、敬意を欠く言い方になるけど、厄介者だった。でも実際は、私たちの土地と彼らの土地の間の境界を守って、彼らの視界に入らない限りは、彼らが殺すのは愚かな侵入者や密猟者だけだったわ。

逆接が訳文中でうまく繋がっていないと思います。あと、これは過去の話ですね。

ご提案のとおりにさせていただきたいと思います。

and they group by the dozen.

現:そして彼らは一ダースほど集まってきた。
案:そして彼らはダース単位で集まってきた。

by the dozenというイディオムを知らず逐語訳していました。この通りにします。

Except they didn’t kill him.

現:彼らは彼を殺さなかった。
案:でも彼らは彼を殺さなかった。

exceptを単純に逆説接続詞として用いようと思います。

Sometimes you create a black hole when you stuff an improving machine inside itself!

現:機械を改良してそれ自体の中に詰め込むなんてことをしてたらブラックホールができることもある。
案:改良マシーンをそれ自体の中に詰め込むなんてことをすれば、ブラックホールができることもある!

improvingの前後の形容関係を間違えて訳していたようです。提案のとおりにさせていただきます。

We still need to move couches, David, and…(以下略)

現:私たちにはまだ動くソファが必要だわデイビッド。
案:私たちにはまだ動くソファが必要だわ、デイビッド。

前にも同じような問題があったかと思いますが、そのままにしようと思います。

They built stockpiles of terrible, impossible weapons on two sides of an invisible front.

現:彼らは恐怖を、不可視の前線の両側へ、ありえない武器を備蓄した。
案:彼らは不可視の前線の両側に、恐るべき、存在しえない武器を備蓄した。

頭から訳しているときに暫定的に書いた「恐怖」をそのまま独立した名詞かのように残してしまったようです。修正させていただきます。

They were with the Compendium for a grand total of six weeks before they demanded agency.

現:彼らはコンペンディウムとまる六週間一緒にいて、それから仲介を要求したわ。
案:彼らはコンペンディウムとまる六週間一緒にいて、それから独立を要求したわ。

上記はagencyがやや意訳になりますが、まあ文脈に合ってると思います。どうでしょうか?

これは私もかなり悩みましたが、「agency」に独立という意味はないので、作者の意図を考えた結果、頭足類とのコミュニケーションには独特すぎて仲介機関が必要だったということなのか、あるいはdemandを「強く質問する」という意味だと解釈して、仲介機関に強く問い合わせたという意味なのかなと思いました。

Given it wasn't my world, I took her word for it.

現:その世界が私の世界でないのならば、その通りだろう。
案:ここは私の世界でないことを考慮すれば、認めても構わないだろう。

このGivenは仮定ではないですね。

そもそも日本語の「ならば」は仮定だけでなく、条件を示す(論理学の"PならばQ"のように)のではないでしょうか?

We ordered, and were served in the span of three minutes.

現:私たちが注文してから、三分も立たずに料理が提供された。
案:私たちが注文してから、三分も経たずに料理が提供された。

単純な変換ミスと思われるので、修正します。

Oh gracious Mother above,

現:ああ寛大なる母よ
案:ああ慈悲深き母よ

確かに、宗教的な雰囲気を持った一節なので、慈悲深き、のほうがあってるかなと思いました。修正します。

They like using fancy words.

現:彼らは空想的な言葉を使うことを好むわ。
案:彼らは手の込んだ言葉を使うことを好むわ。

「統一」を空想的な言葉と呼ぶのは若干違和感があります。上記でどうでしょうか?

「凝った言葉」でどうでしょうか?

It may just be "talking", but we do realize the destabilizing effect it can have.

現:「話し合い」はするけど、私たちはそれが不安定化効果を持つかもしれないことを知っているから。
案:「話し合い」だけであれば構わないでしょうけど、その結果生じうる不安定化効果を私たちは認識しているから。

mayの本来の意味に立ち返って、「ただの「話し合い」で終わるかもしれないけど、それがその世界を不安定化させうることを私たちは認識しているから」にしたいと思います。

I don't even think the Compendium has that kind of power! Probably. There have been rare times when we've offered… "mercy", I suppose, but those have been dimensions where literally everything has gone right to hell.

現:……コンペンディウムがそんな力を持っているなんて考えられないわ!多分、推測だけど、私たちが……「慈悲」を提案したことも稀にはあったのでしょうね。でもそういうときには、その世界は全てが言葉通りに地獄と化してしまっていたのでしょう。
案:……コンペンディウムには、そんなことをする力だってないと思うわ!多分ね。私たちが……「慈悲」とでも呼ぶべきものを提案したことも稀にはあったわ。でもそれは、全てが言葉通りに地獄と化してしまった世界に対してのものよ。

probablyの位置は確かにピリオドの前なので、一文目にかかると思います。他は趣味の領域だと思います。

Your reality isn't that far gone, and you're certainly not a threat. You're just… well, clearly, you're a serious grey area.

現:……そういうものではないし、あなたは明らかに脅威ではないわ。あなたはただ……そうね、たしかに、あなたはグレーな領域にいるわ。
案3:……そういうものではないし、あなたたちが脅威ではないのも確かだわ。あなたたちはただ……そうね、たしかに、あなたの世界はグレーな領域にいるわ。

ここは訳したときに意味がよくわからなかったところなのですが、たしかにyouがカスピアン博士個人ではなくその世界の人々を指しているのだと考えれば筋が通りますね。
「あなたの世界はそういうものではないし、あなた達も確かに脅威ではないわ。あなた達はただ……そうね、たしかに、グレーな領域にいるわ。」にしたいと思います。

or are we just the product of some nebulous domino effect

現:曖昧なドミノ効果の結果に過ぎないのか。
案:おぼろげなドミノ効果の結果に過ぎないのか。

「曖昧な」は訳文の文脈に合わないと思います。

「曖昧な」は類語辞典によると、「ぼやけた」「とらえどころのない」(=おぼろげな)などの類語で言い換えられるようなので、この単語の入れ替えは必要ないと思います。

I can say what has pained me the most…

現:私が最も心を痛めるのは
案:私が最も心を痛めたのは

これは経験の意味の現在完了形なので、たしかに日本語では過去形になるのが自然ですね。修正したいと思います。

They love helping the helpless, and your world is the very definition of helpless.

現:彼らは救えないものを救うことが好きよ。そしてあなたの世界はまさに救えないものの定義そのものだわ。
案:彼らは救われないものを救うことが好きよ。そしてあなたの世界はまさに救われないものの定義そのものだわ。

慈善団が不可能に挑戦するという意味ではないと思いますので、若干の変更をご提案します。

改めて国語辞典を調べたのですが、どうも私のイメージしていたのは「救いがたい」という言葉だったようです。不可能とは言わないまでも、改善することがかなり困難ということを言いたいのだと思います。それは他のGoIの発言からも伺えると思います。
「救い難い」に変更したいと思います。

Oh good God, no. I'll make something up for them …

現:あー、それはちょっと無理ですよね。何かしら提出しなくてはならないでしょうが
案:あー、そのつもりはありません。作り話でもして誤魔化そうと思います

「無理」は私としては違和感あります。報告は不可能なわけではないかなと。後半に関しては、make something upでイディオムです。

俗語的な用法ですが、「無理」は不可能なことを表すだけでなく、「自分の心情として、実行することは難しい」という意味があります。原文も「Oh good God, no.」と俗語的な言い回しを使っており、ニュアンスとしては近いと思います。後半はご指摘の通りで、修正しようと思います。

by YS_GPCRYS_GPCR, 19 Sep 2021 16:59

ソース: https://www.flickr.com/photos/68732206@N03/6978044567/
ライセンス: CC BY 2.0

タイトル: playground
著作権者: Plaid&stripes
公開年: 2012
補足: Elenee FishTruckElenee FishTruck氏によって切り抜き、モノクロ加工されています。

by C-DivesC-Dives, 19 Sep 2021 16:57

当記事は以下のメディアを使用しています。

1922.jpg
ソース: 自作
ライセンス: CC BY-SA 3.0

タイトル: 1922
著作権者: [kabosuninja]
公開年: 2021
補足:

1950.jpg
ソース: 自作
ライセンス: CC BY-SA 3.0

タイトル: 1950
著作権者: [kabosuninja]
公開年: 2021
補足:

メディアの出展 by kabosuninjakabosuninja, 19 Sep 2021 12:32

原語版にタグ「ミーム」が見られなかったため削除しました。タグ「彫り物」の追加は不具合による私のミスです。

by guestCguestC, 19 Sep 2021 11:24

SCP-6226 - ダックボート / Duck Boat
https://scp-wiki.wikidot.com/scp-6226
© TstafforTstaffor

スペシャルサンクス:

  • crabluecrablueさん - 査読に対して。

画像出典


タイトル: Rockport rowboat.jpg
著作権者: peachoftree
ソース: Wikimedia
ライセンス: CC BY-SA 3.0
公開年: 2013

トンプソン: ジーザス・ファッキン・クライスト。

ハウス: ええ、まさにこういう時こそ降臨していただきたいものです。

ありがたや……。若干タイムラグがあったみたいですが些細な問題ですね!

by StrungsheepStrungsheep, 19 Sep 2021 04:59

ENでの変更を反映し、以下のタグを削除しました: mc&d、ウィルソンズ・ワイルドライフ、ギアーズ博士、クレフ博士、コンドラキ博士、ディア大学、ファクトリー、プロメテウス、ワンダーテインメント博士、世界オカルト連合、管理者。

by Dr_KasugaiDr_Kasugai, 19 Sep 2021 04:58
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