茜刺財団新聞 14号 令和元年 5月
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掌編Tale
コンテスト

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リサイクルコンテスト2019開催

2年ぶりのリサイクル企画 六周年イベント第一弾

rating: +34+x

六周年記念イベント第一弾にして令和最初のコンテストであるリサイクルコンテスト2019が5月3日より開催された。

一昨年に行われたリサイクルコンテスト2017の第2回である今回の企画は、過去に投稿されたものの評価が芳しくなかったため削除されてしまった記事・下書きを公開したものの発想に行き詰まり作成を止めてしまった記事・サンドボックスに設置してアイデアが降りてくるのを待っていたがアイデア降臨の兆しがない未完成記事をリメイクするという趣旨で、それらボツ記事をメンバーから集めた後にリメイク作品を投稿していくという流れだ。

エントリーに際して、ボツ作品のエントリーは1人3つまでだが、リメイク作品の投稿数に制限は設けられていない。また、今回のコンテストでは永久欠格についてのルールが追加され、コンテストの受賞を辞退した場合、そのメンバーはコンテストへの参加資格を将来にわたって剥奪される。加えて、コンテストの受賞記事が辞退等で空位となった場合、次点記事が繰り上げで受賞となる。繰り上げを辞退したメンバーは同様にコンテストへの参加資格を剥奪される。これはコンテストの優勝作品が空白となる事態を防止するためのものだ。

そのほか、今回は優勝作品への特典として、専用の特殊なクレジット付き評価モジュールが適用される。この特殊モジュールはテクニカルスタッフの7happy77happy7氏によるものだ。SCP-JPのコンテストでトップページ掲載以外での優勝特典が設けられるのはこれが初となる。

リサイクルコンテスト2019の日程は以下の通り。

没作品エントリー期間: 2019/5/4(土) 00:00:00 - 2019/6/23(日) 23:59:59
リメイク作品投稿期間: 2019/6/3(月) 00:00:00 - 2019/6/23(日) 23:59:59
集計期間: 2019/6/24(月) 00:00:00 - 2019/6/30(日) 23:59:59

当企画についての詳細はコンテストページを参照されたい。

SCP-173 ライセンス再周知

営利許諾の問い合わせを行わないよう呼びかけ

5月22日、SCP-JPフォーラム上でSCP-173のライセンスについてのサイトスタッフからの声明が発表された。

声明によれば、近頃海外から「加藤泉スタジオ」に対して直接、SCP関係での「無題2004」の営利目的での利用許諾の問い合わせが相次いでいるとのこと。SCPコミュニティでは既に周知されているとおり、SCP-173の画像は元々、加藤泉氏による「無題2004」の画像を無断で利用したものであるが、いかなる場合においてもこの「無題2004」の彫刻および画像を営利目的で利用しないという条件の下で画像の掲載を継続できているという状況だ。「加藤泉スタジオ」は「無題2004」がSCPのキャラクターとして認知される事・「無題2004」のSCP関係での営利利用を望んでおらず、SCP-173における「無題2004」の意匠の営利目的での利用に交渉の余地はないと述べた。

また、SCP-JPは日本語話者を中心とするWIKIで、「加藤泉スタジオ」との直接窓口を担う支部の立場であるため、INT・各言語版支部スタッフへ、「加藤泉スタジオ」への営利許諾の問い合わせを行わないよう、それぞれの言語のコミュニティに周知徹底することをINTにて要求した。これを受け、SCP-ENではSCP-173の記事下部のライセンス情報に以下の文章が追加された。

  • 1.加藤泉氏に "SCP-173"に関連するものは連絡したり、交渉したりしないでください。
  • 2. 「SCP-173画像の商用ライセンス」を交渉しないでください。
  • 3.加藤泉氏との「"無題 2004"商用ライセンス交渉」をSCPwikiに依頼しないでください。
  • 4."無題 2004"の画像はSCP-173に関連して使用するために商業的に利用することはできません。例外はありません。

シリーズJPタイトル 文字数表示制限

折り畳みによる省略

5月16日、SCPシリーズ-JP一覧で表示できるメタタイトルの文字数の制限を設ける提案が可決された。

これは記事に付けられるメタタイトル自体の長さを制限するものではなく、長いメタタイトルはSCPシリーズ-JPの一覧で折り畳みによって文字数の表示が省略されるというものだ。なお、表示が省略されるメタタイトルの長さの目安は「13インチ以上のPCで全画面で表示した時に、タイトルが複数行に渡らない」ことであり、より正確には「625px幅一行に収まるか」とのこと。既にいくつかの記事ではメタタイトルの表示が折りたたまれている。

この議論は非常に長いメタタイトルの記事が投稿されたことがきっかけで起こったものであり、それまではSCP-JPにメタタイトルの文字数表示制限は設けられていなかった。4月5日にはこれについてのヒアリングが行われ、その中で現在の「折り畳みによってメタタイトルの表示を省略する」という手法が生まれた。

ロシアでSCPロゴが商標登録か

声明の翻訳進行中

5月9日、ロシアでSCP Foundationのロゴマークが商標登録されたとの情報がSCP-JPフォーラム上でサイトスタッフから共有された。

ロゴマークが商標登録されたのは半年ほど前で、SCP-RU・SCP-ENが対応し、経緯をまとめた声明を公表したとのこと。また、この件についてはINTで全世界のSCPコミュニティに情報共有することを要請されているものの、文章が長いため和訳が行われていない状況だ。現在JPではロシア語版と英語版のみの情報共有がなされている。

声明の翻訳について、サイトメンバーから有志を募集しているものの立候補者はおらず、現在運営Discord上でグローバルスタッフによる翻訳作業が進行中だ。

公式チャットへ"SATSUKI"bot試験導入

チャットbot"KASHIMA-EXE"後継

5月22日、SCP-JP公式チャットDiscordサーバーに"SATSUKI"botが試験導入された。

being氏によって開発されたチャットbot"SATSUKI"はコマンド入力でSCP・Tale作品へのリンクや定例会の下書き予約を表示する機能が搭載されている。これらの機能は旧IRCチャンネルで運用されていたbot"KASHIMA-EXE"とほぼ同様のものだ。旧IRCでは"KASHIMA-EXE"がチャットbotとしての役割を担っていたが、チャットの基盤がIRCからDiscordへ移行し、"SATSUKI"が導入されるまではSCP-JPのDiscordチャット上で利用できるbotが存在しない状況だった。そのため、"SATSUKI"は"KASHIMA-EXE"の後継的立ち位置となる。

なお、現在"SATSUKI"botの運用は試験段階であり、予告なしに運用終了や仕様変更される場合があるとのこと。

スタッフ更新

コントリビューター10名増員

5月8日に行われたコントリビューター募集について、以下の10名が正式に任用された。

サンドボックス3オペレーター

合作記事剪定コントリビューター

タグコントリビューター

サンドボックス3オペレーターは今回新設された役職で、サンドボックス3の下書き一覧のステータス管理を行う。また、タグ・コントリビューターの募集は2017年11月5日以来となる。

5月の高評価記事

総合部門

 1. これは確かに実在する!! by Fukami_YoujiFukami_Youji
 2. ノスタルジィ by 1NAR11NAR1
 3. hannyaharaの提言 - 最後の一人 by hannyaharahannyahara

SCP部門

 1. hannyaharaの提言 - 最後の一人 by hannyaharahannyahara
 2. SCP-647-JP - 子憂ふ母に芳醇なる忘憂を by moririn5963moririn5963
 3. SCP-1683-JP - 渚のスプラッシュ・ドリーム by FennecistFennecist

Joke部門

 1. 投稿なし

Tale部門

 1. ノスタルジィ by 1NAR11NAR1
 2. 与太話 by ouka1341ouka1341
 3. 㐂ばしき匝線上の結末 by ogakuzuogakuzu

GoIフォーマット部門

 1. さ-A-6157"シンバイオティクスタブレット"販売カタログ by santousantou
 2.(同列) よ-B-035 "霊銀式ヒューマノイド"販売カタログ by indonootokoindonootoko
 2.(同列) Fennecistの妄言 - 釣針と歓迎 by FennecistFennecist
 3. 無の灯台 by fumeinadebaisufumeinadebaisu

アートワーク部門

 1. これは確かに実在する!! by Fukami_YoujiFukami_Youji
 2.(同列) ドラゴンの出るSCP by ouka1341ouka1341
 2.(同列) gyokai_ruiの財団関連ロゴ by gyokai_ruigyokai_rui
 3. 夜が明けるまで、 by ouka1341ouka1341

人気の翻訳記事

 1. SCP-4559 - レシートはいかがですか? by WestrinWestrin / 訳: FennecistFennecist
 2. 鉄筋悪夢 by Jack IkeJack Ike / 訳: Nanimono DemonaiNanimono Demonai
 3.(同列) SCP-4548 - きらいきらい星 by djkaktusdjkaktus / 訳: FennecistFennecist
 3.(同列) SCP-4826 - いつ死ぬかは俺が決める by RockTeethMothEyesRockTeethMothEyes / 訳: C-DivesC-Dives

※5/31集計

5月の最多投稿者


1.(同列) EFUEFU

1.(同列) hey_kounoikehey_kounoike

1.(同列) indonootokoindonootoko

1.(同列) ouka1341ouka1341

1.(同列) yzkrtyzkrt

2.(同列) FennecistFennecist

2.(同列) gyokai_ruigyokai_rui

2.(同列) KanKanKanKan

  • SCP-1418-JP - サーチライトと応答
  • SCP-1178-JP - 魚群は青く、私の領域を青に染め上げる

※5/31集計

5月の注目の記事

注目のSCP

注目のTale

注目の翻訳SCP

  • SCP-2558 - ホースシュー・ビーチ・第一バプティスト教会(移転済) by Kate McTirissKate McTiriss

注目の翻訳Tale

5月の著者ページ作成者

去年の今は


SCP-1655-JP-2は断続的な衝撃をともなって臀部が肥大し続けます。肥大した臀部の質量の由来は判明していません。臀部の肥大に伴い衝撃の強さも増すため、多くの場合SCP-1655-JP-2は歩行が不可能になります。
機密情報のためアクセス禁止 by highbrikuhighbriku


彼らはただ死んだんじゃないんです!僕のために死んでくれたんですよ?そんなの嬉しいじゃないですか!もっと死にたいと思うじゃないですか!
限りある命 by bamboonbamboon


SCP-1937-JPを視認した人物はSCP-1937-JP-Aに指定されます。SCP-1937-JP-AはSCP-1937-JPを視認した時点からおよそ24時間を掛けて脳を含む全身が1989年時点での小渕恵三氏のものに変化します。
小渕恵三氏 by tenkotenko


SCP-1570-JPは東北地方全域の、飲食を行っている人間(以降”対象”と表記)の付近に出現します。出現後、SCP-1570-JPは対象の飲食物に向かって風速50m/s以上とみられる猛烈な風を口部から放出します。この風により対象や飲食物を含めた周囲の物品・人物は吹き飛ばされ、物品の飛散による物品そのものの損壊や、風圧や飛来物による建造物・人体への被害をもたらします。
無用の親切 by Pagema157Pagema157


SCP-1095-JPは「やぁボブ、今日はどんな商品を紹介するんだい?」と題する通販番組であり20██/█/██に放映が開始されました。SCP-1095-JPはボブと名乗る白人男性(以下、SCP-1095-JP-A)とマイケルと名乗る白人男性(以下、SCP-1095-JP-B)の2名が最新技術で作られたと主張する共通点のない様々な商品を紹介する番組であり、放送終了直前に「購入希望の方はこちらまで」と発言した後発信地不明の電話番号が表示されます。
やぁボブ、今日はどんな商品を紹介するんだい? by Souryuu0219Souryuu0219


消失後の被験者は異空間へ転移していると推測されています。被験者はこの異空間内部で「自身を中心にビッグバンが発生して宇宙が誕生したかのような映像」を見たと主張し、同時に「壮大な音楽」が流れていることも報告しています。この間、被験者は宇宙空間を高速で漂う感覚を覚えます。
[EARTHWARD] by FennecistFennecist


第2段階として、室内の光源が全て消灯されます。加えて、室内の全ての窓や光の漏れ込む隙間が遮光され室内は完全な暗闇となります。どのようにして遮光が起こっているのかは現在未解明です。対象はこの時点で発声および身体を動かすことが出来なくなります。またこのとき、電気的なノイズ音やハウリングに似た音が聴こえると報告されています。この状態でおよそ7秒経つと最終段階へ移行します。
泡沫・暗闇・狂宴 by FennecistFennecist


SCP-1077-JPは人間に着用されることで活性化し、フード部分が着用者の頭部を完全に覆い始め、表面全体は肉体及び衣服と一体化していきます。この過程は2~4分間程度で完了し、着用者はその体格・重量を維持したまま、SCP-1077-JPのデザインに準ずる特徴を持つデフォルメされたコウモリ型の生物実体(以下SCP-1077-JP-A)へと変異します。
誰でもできるコウモリ入門 by furabbitfurabbit


2013年7月8日に空間-Aの壁面に特徴的なマークが出現していたことが確認されました。このマークは円の中心に向かって3本の矢印が等間隔に配置されているというもので、これが何を意味するかは判明していません。また同空間内に白衣を着用した人物(以下人物-A)が複数人確認されるようになりました。これらの人物は日本語を用いて会話していましたが、インタビューを試みると即座に逃走するためその正体も判明していません。また着用している白衣には"SCP"という文字列が確認されました。
特定未詳事物の報告書 by solvexsolvex


Good morning. August 12, 20██. 16:09. There is no plan for Dr. Toraya today.
左腕の味 by rain-000rain-000

財団世界 隠蔽事件記録

真実が靴を履いている間に、嘘は世界を半分回ってくる。

2017年██月██日、██████ 鳴蝉 時雨

結局のところ、何が起こったのか私は理解していない。

サイトであのクソ男にナニカをされた時、私から放たれた蝉は依然として意識を保っていた。”私”が意識を失ってからも私の吐き出した”私”は羽を羽ばたかせ、あるいは天井に張り付いて私が運ばれていく光景を延々と眺める羽目になった。

とはいえ、蝉のままでは何が出来るという訳もなかった。仕方がなく体や物に張り付いて隠れる形でただただ憑いて行くしか出来なかったわけだ。ある意味では正解だったが、それは同時に大失敗でもあった。

奴がサイトから私を運び出す間、彼はだれ一人の職員にも遭遇することなく、ただ一つのセキュリティも彼を阻むことはなかった。ただただニヤニヤと笑い手をふるうだけでカメラはショートし、ゲートはひとりでに道を開けた。

現実改変者……

そんな言葉が頭をよぎった。奴は何もかもがお見通しのような態度で私を車の後部座席に放り込むと、私が聞いているのが分かっているかのように呟いた。

「今度の奴らは名探偵?それともただの被害者?あんたはどっちだと思う?」


私が連れ去られてからどれだけ時間が経っただろう。彼の車に運び込まれた私はただただ彼が何かを歌いながら高速道路を飛ばすのを服の中でじっと耐え忍ぶ羽目になった。

急な騒音でも歌って事故でも起こしてやろうかとも思うが、大量に吐き出させようにも”本体”も”奴”の中もどっちもまるでそこに何もないかのように”私”を増やせないのが分かった。おかげでされるがままだ。車酔いしそう。

ただただうるさい男の声を聞きながらじっとしていると、私でも奴でもない近くに私を増やせる出口があるのを感じる。どうせここで捕まって酷い目に遭わされるだけならそっちでもう一人私を作ってやった方が楽なんじゃないか?


2017年██月██日、京都府長岡京市 美竹台住宅地 神路紙 管理員

まったくもって信じられない。いや、信じているが信じたくない。それは、まるで怪物の母のそれだった。

私を引きずっていた彼女が急に倒れたかと思うと、ビクンビクンと体を痙攣させながらえも知れぬ声を上げて”それ”を吐き出し始めたのだ。茶色か黒かそんな色合いのそれは止まることなく大量に吐き出され、口は物を摂取する器官ではなく、もはや蟲を吐き出す排出溝か何かだった。

蟲はジジジ、ジジジと翅を震わせながら周囲を埋め尽くすかのように増え続け、私も、あの怪物女もその光景にはただ立ち尽くすしか出来なかった。翅を震わせる大量のそれは季節に似つかわしくない翅の音を響かせながらジジジと一か所に集まっていく。

「まったく、あなたたちが朝夕さんを見捨てて逃げてくれることを期待したのに……これじゃあ目論見が水の泡じゃないですか」

不意に何処からか声がする。何処か無機質で機械的な声だ。

「知るか!俺は名探偵になるつもりで来て、勇気と知恵とあと主人公に必要そうなあれこれを要求されて飽和状態なんだ。これ以上面倒を増やさないでくれ」

「知りません、そもそもあの現実改変者が追いかけてきているなら、無為に逃げても追いかけてくるだけじゃないですか」

「追ってきてるってなんだよ!俺は何度も言ってるだろ!訳が分からないんだ!」

唾を吐き出す勢いで心情を吐き出す。耳元から、ジジっと翅の音と共に声が続ける。

「それを解き明かすのが探偵君の仕事じゃないですか。あいつ、もうすぐここに来ますよ」

「あいつってなんだよ、さっき追っかけてきた怪物以外にも何かいるのかよ!」

「怪物とは心外ですね、折角吐き出せる体が合ったからとりあえず人っぽく形作って警告しようとしたのに」

ん、今何か気になる事を言った。大量の蝉は依然として彼女から吐き出されているが、徐々に出てくる数が落ち着いてきているのがわかる。

「お前……警告って?」

「そりゃ同じ職員と同僚がいるんだから警告するでしょう。私だってちゃんとした体で意思疎通出来ないのは不本意ですが、まづめが危険にさらされる位なら無様な体くらいは見せますよ」

響いていた声が一つに収束する。

「ごきげんよう、とでも言うべきですかね?どうも十七……いえ、 鳴蝉です。ちょっと今の本体はあれにつかまってるのでこちらの体で失礼します」

蝉たちが視界を覆ったかと思うと急に視界がクリアになる。そして、暗闇に閉ざされた暗い森の中、白い燐光を放ちながら……死んだ魚の目をした彼女は私を見下すかのように立っていた。

風もないのに白衣をはためかせ、彼女はそこに……出現したのだ。

定例会予告

06/01「財団は如何にして財団となったか」

担当: MonidrakeMonidrake


06/08「下書きを見てもらおう」

担当: kotarou611kotarou611


06/15「未定」

担当: aisurakutoaisurakuto


06/22「下書きを見てもらおう」

担当: amamielamamiel


06/29「未定」

担当: apple3apple3


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