キメタマコンテストFinal
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~ 個人主催イベント ~

~ チーム対抗コンテスト ~

2022.10.30 - 2022.11.13


チーム対抗コンテストとは!


サイトメンバー同士でチームを組み、面白い作品を作ろうというコンテストです。2人以上から参加できます。チームの人数に上限はありません。奮ってご参加ください。
上位3チームには1位から順にキメラ賞、タマネギ賞、家賞が与えられます。1

→前回のコンテストアーカイブはこちら

コンテスト結果

Special Thanks!

%E3%82%AD%E3%83%A1%E3%83%A9%E8%B3%9E

キメラ賞
SCP-2210-JP - ネクロロリコン
チーム 『ウルトラインコ=スモス』 +98pt
by indonootokoindonootoko/ FennecistFennecist


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タマネギ賞
SCP-1809-JP - 礎撃
チーム 『同窓会』 +76pt
by MisharyMishary / Sansyo-do-ZansyoSansyo-do-Zansyo/ carbon13carbon13


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家賞
SCP-2761-JP - 金玉のブラックジャック
チーム 『ビリーズブートキャンプ』 +70pt
by yzkrtyzkrt/ ScarabaeusScarabaeus


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参加賞
飢えた海月は食手を伸ばす
チーム 『ぷにぷに高知さん』 +60pt
by FeS_ryuukatetuFeS_ryuukatetu kata_menkata_men mC shrimpmC shrimp nemo111nemo111 Nika_NayukiNika_Nayuki Hoojiro_sanHoojiro_san

SCP-1759-JP - 手描きの怪奇
チーム 『帆立一味』 +59pt
by MikuKanekoMikuKaneko iti119iti119 teruteru_5teruteru_5 FireflyerFireflyer KarathhKarathh

SCP-2969-JP - 腹の中まで曝け出しなよ
チーム 『デストイレ友の会』 +59pt
by aisurakutoaisurakuto kskhornkskhorn

藍色の停滞: ビギニング
チーム 『無貌の手先』 +43pt
by EveningRoseEveningRose 2MeterScale2MeterScale gero_mincegero_mince

SCP-1642-JP - 頭文字イニシャル提だい
チーム 『東大SCP同好会』 +40pt
by FattyAcidFattyAcid hotarugihotarugi renerdrenerd

SCP-1267-JP - 汝、神を滅するべからず(████はこの活動を応援しています)
チーム 『ハピエン保証(無免許)』 +40pt
by MitanMitan ashimineashimine VideoGameMonkeyMONOVideoGameMonkeyMONO

SCP-1665-JP - Whole World, Wrong Water
チーム 『絶滅鯖』 +39pt
by GW5GW5 keroyukeroyu matsuHDSSmatsuHDSS Tutu-shTutu-sh

夜を固めて閉じ込めて
チーム 『MMMR』 +36pt
by meshiochislash does not match any existing user name meshiochislash does not match any existing user name meshiochislash does not match any existing user name renerdrenerd

生き物プロフィール: ウィロウ!
チーム 『USA3 〜さよならUSA!〜』 +33pt
by santousantou usubaorigekiusubaorigeki

忘却のアディウム
チーム 『ラマ・セレブレーション・“リチャード・ビッグ・ディッグ”・チャペル』 +30pt
by four Borettofour Boretto kuromituzatoukuromituzatou

SCP-1572-JP - 恋のショートカット
チーム 『オレたち財団入寇組』 +25pt
by KABOOM1103KABOOM1103 MikuKanekoMikuKaneko ChildreamChildream KcammmLiKcammmLi Callus_PreDiffCallus_PreDiff

現実だけの人生は
チーム 『マシュマロは甘い』 +24pt
by teruteru_5teruteru_5 Xthought does not match any existing user name

SCP-1755-JP - ローグ・エレメンツ・コンテインド
チーム 『星神の夢語』 +20pt
by EianSakashiba does not match any existing user name Enderman_desuEnderman_desu nemo111nemo111

追弟の夜想曲 序
チーム 『ブルーアーカイブ -Blue Archive-』 +19pt
by watazakanawatazakana ScarabaeusScarabaeus

シン・スシブレード劇場版:天聞伝
チーム 『meshiochislash does not match any existing user name』 +18pt
by souyamisaki014souyamisaki014 renerdrenerd

おんどく
チーム 『優勝候補』 +17pt
by ashimineashimine CAT EYESCAT EYES TsukajunTsukajun

霧は晴れない
チーム 『財団珍獣部門』 +16pt
by TOLPOTOLPO MrDrYTisgod does not match any existing user name eggplantisnasueggplantisnasu

ちなみに、私は女性に笑われる方が好きです。
チーム 『努力 未来 𝓐 𝓑𝓮𝓪𝓽𝓲𝓯𝓾𝓵 𝓢𝓾𝓼𝓱𝓲』 +7pt
by Jiraku_MoganaJiraku_Mogana tutujitutuji

SCP-1536-JP - 伝異収
チーム 『〈解異螺旋〉運営陣』 +7pt
by GermanesOnoGermanesOno roneatosuroneatosu

淡彩
チーム 『文明開化』 +4pt
by Musibu-wakaruMusibu-wakaru OwlCatOwlCat rokuroururokurouru

SCP-1391-JP - 電脳歌姫
チーム 『すあマーシャル・サカシバイザー feat.金子ミク』 +4pt
by SuamaXSuamaX MikuKanekoMikuKaneko EianSakashiba does not match any existing user name


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コンテスト盛り上げた賞
チーム 『キメタマホーム』
by bamboonbamboon Hasuma_SHasuma_S highbrikuhighbriku

チーム 『シン・スカガラ』
by torigara3ztorigara3z ScarabaeusScarabaeus

チーム 『週末の終末』
by teruteru_5teruteru_5 EianSakashiba does not match any existing user name CAT EYESCAT EYES

チーム 『京都年末オフ運営(凍結中)』
by Okaka_OnigiriOkaka_Onigiri solvexsolvex 29mo29mo

チーム 『脱法執筆部』
by Morelike Morelike VideoGameMonkeyMONOVideoGameMonkeyMONO 0v0_0v00v0_0v0

チーム 『スチームパンク』
by DX-abcDX-abc mitsuki1729mitsuki1729

チーム 『ふたりはプリキュア』
by eagle-yukieagle-yuki YaKUYaMoSiOYaKUYaMoSiO

チーム 『烏合戦線異常有リ。』
by Matcha tiramisuMatcha tiramisu MAKOdot-MAKOdot- tukano_ jellyfishtukano_ jellyfish sakaponsakapon rokuroururokurouru Copperstatue does not match any existing user name CocolateCocolate teruteru_5teruteru_5

チーム 『キルミーベイベーを読め』
by Zatto13Zatto13 Dr_rrrr_2919Dr_rrrr_2919

チーム 『何もしてないのにまた壊れた?』
by R-00XR-00X sanks269sanks269 youkazuyoukazu

チーム 『財団魔法少女: Special Cutie Pretties!』
by KarathhKarathh Dr_Kasugai does not match any existing user name syake_kurosyake_kuro Tenten_518Tenten_518 TF2045TF2045

チーム 『ケウォノバーズ』
by teruteru_5teruteru_5 MAKOdot-MAKOdot- YukkoYukko

チーム 『大本営スタッフブラザーズFinal』
by EveningRoseEveningRose FeS_ryuukatetuFeS_ryuukatetu hannyaharahannyahara hey_kounoikehey_kounoike islandsmasterislandsmaster KuronohanahanaKuronohanahana MisharyMishary seafield13seafield13 ShinoguNShinoguN stengan774stengan774 Tark_IOLTark_IOL ukitukit VideoGameMonkeyMONOVideoGameMonkeyMONO 2MeterScale2MeterScale

チーム 『救急医療』
by Matcha tiramisuMatcha tiramisu FireflyerFireflyer

ポイントはコンテスト終了時のものです。
投稿期間に間に合わなかったけれど、エントリーしてくれたチームの皆さんもありがとうございました!

※ご参加いただいた皆さんへのプレゼントとして、クレジットに実績バッジを載せるインクルードを用意しました!良ければご利用ください。(使い方はコチラ)

※『コンテスト盛り上げた賞』受賞チームは、「コンテスト遅刻枠です!」と言い張れば今後共著作品を投稿した際に『参加賞』を受賞し、クレジットを使用することが可能です。受賞希望チームはご連絡ください。


エントリー


参戦チーム

    • _

    チーム名: キメタマホーム

    チームメンバー: bamboonbamboon、Hasuma_SHasuma_S、highbrikuhighbriku

    チームコメント: 新人3人でチームを組みました!せいいっぱい頑張ります!


    エントリー作品:

    チーム名: シン・スカガラ

    チームメンバー: torigara3ztorigara3z、ScarabaeusScarabaeus

    チームコメント: 救済の手を差し伸べてください。

    チーム名: 週末の終末

    チームメンバー: teruteru_5teruteru_5、EianSakashiba does not match any existing user name、CAT EYESCAT EYES

    チームコメント: 執筆も終わらせます!


    エントリー作品:

    • SCP-1724-JP - 水槽の外に出た観賞用の魚は

    チーム名: 京都年末オフ運営(凍結中)

    チームメンバー: Okaka_OnigiriOkaka_Onigiri、solvexsolvex、29mo29mo

    チームコメント: 名乗り始めてからは一回も活動できていません。

    チーム名: ぷにぷに高知さん

    チームメンバー: FeS_ryuukatetuFeS_ryuukatetu、kata_menkata_men、mC shrimpmC shrimp、nemo111nemo111、Nika_NayukiNika_Nayuki、Hoojiro_sanHoojiro_san

    チームコメント: 過疎


    エントリー作品:

    チーム名: 脱法執筆部

    チームメンバー: Morelike Morelike 、VideoGameMonkeyMONOVideoGameMonkeyMONO、0v0_0v00v0_0v0

    チームコメント: 脳内は治外法権

    チーム名: 優勝候補

    チームメンバー: ashimineashimine、CAT EYESCAT EYES、TsukajunTsukajun

    チームコメント: つかじゅんさんが命名しました。


    エントリー作品:

    チーム名: 無貌の手先

    チームメンバー: EveningRoseEveningRose、2MeterScale2MeterScale、gero_mincegero_mince

    チームコメント: 今日のラッキーアイテムはお前


    エントリー作品:

    チーム名: 文明開化

    チームメンバー: Musibu-wakaruMusibu-wakaru、OwlCatOwlCat、rokuroururokurouru

    チームコメント: 石包丁の発明


    エントリー作品:

    チーム名: 帆立一味

    チームメンバー: MikuKanekoMikuKaneko、iti119iti119、teruteru_5teruteru_5、FireflyerFireflyer、KarathhKarathh

    チームコメント: 何も考えずただホタテを食べ続けるだけ。Deadline of Absurdities


    エントリー作品:

    チーム名: 絶滅鯖

    チームメンバー: GW5GW5、keroyukeroyu、matsuHDSSmatsuHDSS、Tutu-shTutu-sh

    チームコメント: 僕らは失業だよ / 絶滅だろ?


    エントリー作品:

    チーム名: 星神の夢語

    チームメンバー: EianSakashiba does not match any existing user name、Enderman_desuEnderman_desu、nemo111nemo111

    チームコメント:


    上にある天は名づけられておらず、
    下にある地にもまた名がなかった時のこと。
    はじめにアプスーがあり、すべてが生まれ出た。
    混沌を表すティアマトもまた、すべてを生み出す母であった。
    水はたがいに混ざり合っており、
    野は形がなく、湿った場所も見られなかった。

    神々の中で、生まれているものは誰もいなかった。

    —『エヌマ・エリシュ』冒頭部 


    エントリー作品:

    • SCP-1755-JP - ローグ・エレメンツ・コンテインド

    チーム名: 同窓会

    チームメンバー: MisharyMishary、Sansyo-do-ZansyoSansyo-do-Zansyo、carbon13carbon13

    チームコメント: 高校の同級生です。

    追記: 同級生じゃないけど入れてもらいました by carbon13carbon13


    エントリー作品:

    チーム名: スチームパンク

    チームメンバー: DX-abcDX-abc、mitsuki1729mitsuki1729

    チームコメント: 音信不通

    チーム名: ふたりはプリキュア

    チームメンバー: eagle-yukieagle-yuki、YaKUYaMoSiOYaKUYaMoSiO

    チームコメント: 雪と塩でどっちもキュアホワイトです。

    チーム名: ブルーアーカイブ -Blue Archive-

    チームメンバー: watazakanawatazakana、ScarabaeusScarabaeus

    チームコメント: カーチェイスの人ver、鬼ごっこ


    エントリー作品:

    チーム名: 烏合戦線異常有リ。

    チームメンバー: Matcha tiramisuMatcha tiramisu、MAKOdot-MAKOdot-、tukano_ jellyfishtukano_ jellyfish、sakaponsakapon、rokuroururokurouru、Copperstatue does not match any existing user name、CocolateCocolate、teruteru_5teruteru_5

    チームコメント: 探さないでください。

    チーム名: キルミーベイベーを読め

    チームメンバー: Zatto13Zatto13、Dr_rrrr_2919Dr_rrrr_2919

    チームコメント: チーム名を伝えた時点で目標は達成しました

    付記: Dr_rrrr_2919Dr_rrrr_2919は未読です

    付記2: ↑そのうち無理やりにでも読ませます

    チーム名: MMMR

    チームメンバー: meshiochislash does not match any existing user name、meshiochislash does not match any existing user name、meshiochislash does not match any existing user name、renerdrenerd

    ひとこと: 二冠


    エントリー作品:

    チーム名:クアドラプルギヴァー

    チームメンバー: eagle-yukieagle-yuki、ImerimoImerimo、iti119iti119、Tutu-shTutu-sh

    チームコメント: ネヴァーギヴァーップ!


    エントリー作品:

    チーム名: 何もしてないのにまた壊れた?

    チームメンバー: R-00XR-00X、sanks269sanks269、youkazuyoukazu

    チームコメント: 投稿が間に合わなかった世界線は自動的に破棄されます。

    チーム名: ハピエン保証(無免許)

    チームメンバー: MitanMitan、ashimineashimine、VideoGameMonkeyMONOVideoGameMonkeyMONO

    チームコメント: 好きな言葉は大団円


    エントリー作品:

    • SCP-1267-JP - 汝、神を滅するべからず(████はこの活動を応援しています)

    チーム名: ウルトラインコ=スモス

    チームメンバー: indonootokoindonootoko、FennecistFennecist

    チームコメント: ベンコンに対抗して悪コンで組みました


    エントリー作品:

    チーム名: 財団魔法少女: Special Cutie Pretties!

    チームメンバー: KarathhKarathh、Dr_Kasugai does not match any existing user name、syake_kurosyake_kuro、Tenten_518Tenten_518、TF2045TF2045

    チームコメント: 時は2022年。異形めいて発達した高層鉄塊のネットワークに紛れ、真の異形が人知れず哀れなサラリーマンを貪っていた。それら──ここでは"闇蟲"と呼ぼう──は一般のホモ・サピエンスには知覚できない。警察には役立たずだ。彼らは引き千切れた肉塊を検分し、彼らを殺したのがどうやら人ではないらしいとまでしか突き止めることができない。

    だが、彼女たちは違う。使い魔たちと契約し、人ならざるもの──すなわち魔法少女(Homo sapiens cuties)になった彼女たちは!今君に紹介しよう、5人の選ばれし魔法少女を!

    アップル☆レッド!

    ルビー☆レッド!

    パッション☆レッド!

    メロディー☆レッド!

    サーモン☆レッド!

    5人合わせて──Special Cutie Pretties!!!!!行け!この魔地まちに巣食う蟲を祓い、都市まちを救うのだ!

    チーム名: ラマ・セレブレーション・“リチャード・ビッグ・ディッグ”・チャペル

    チームメンバー: four Borettofour Boretto、kuromituzatoukuromituzatou

    チームコメント: 何故ふれあい動物園が昨日来てたのを“俺たち”に言わなかった?!


    エントリー作品:

    チーム名: 財団珍獣部門

    チームメンバー: TOLPOTOLPO、MrDrYTisgod does not match any existing user name、eggplantisnasueggplantisnasu

    チームコメント: [形容しがたい鳴き声]


    エントリー作品:

    チーム名: ケウォノバーズ

    チームメンバー: teruteru_5teruteru_5、MAKOdot-MAKOdot-、YukkoYukko

    チームコメント: 機械翻訳由来のチーム名。


    エントリー作品:

    チーム名: マシュマロは甘い

    チームメンバー: teruteru_5teruteru_5、Xthought does not match any existing user name

    チームコメント: [ここに記事ファイルをドロップ]


    エントリー作品:

    チーム名: 大本営スタッフブラザーズFinal

    チームメンバー: EveningRoseEveningRose、FeS_ryuukatetuFeS_ryuukatetu、hannyaharahannyahara、hey_kounoikehey_kounoike、islandsmasterislandsmaster、KuronohanahanaKuronohanahana、MisharyMishary、seafield13seafield13、ShinoguNShinoguN、stengan774stengan774、Tark_IOLTark_IOL、ukitukit、VideoGameMonkeyMONOVideoGameMonkeyMONO、2MeterScale2MeterScale

    チームコメント: ”運営共の13人”とか言ってたら更に増えた

    チーム名: ビリーズブートキャンプ

    チームメンバー: yzkrtyzkrt、ScarabaeusScarabaeus

    チームコメント: aisurakutoaisurakutoさんとEFUEFUさんとkskhornkskhornさんに共著断られました!


    エントリー作品:

    チーム名: オレたち財団入寇組

    チームメンバー: KABOOM1103KABOOM1103、MikuKanekoMikuKaneko、ChildreamChildream、KcammmLiKcammmLi、Callus_PreDiffCallus_PreDiff

    チームコメント: 1ヶ月働けばシャバに解放されるらしいです


    エントリー作品:

    チーム名: 救急医療

    チームメンバー: Matcha tiramisuMatcha tiramisu、FireflyerFireflyer

    チームコメント: 「逃げるほた!〆切は私が食い止めるほた!」

    チーム名: meshiochislash does not match any existing user name

    チームメンバー: souyamisaki014souyamisaki014、renerdrenerd

    チームコメント: シ〜チュシチュシュ、シチュエーションASMR沢山聴くシチュねぇ〜!


    エントリー作品:

    チーム名: USA3 〜さよならUSA!〜

    チームメンバー: santousantou、usubaorigekiusubaorigeki

    チームコメント: いやぁ〜前作の「USA2 〜帰ってきたUSA!〜」は名作でしたね


    エントリー作品:

    チーム名: すあマーシャル・サカシバイザー feat.金子ミク

    チームメンバー: SuamaXSuamaX、MikuKanekoMikuKaneko、EianSakashiba does not match any existing user name

    チームコメント: But a 眩みUnbalance 乖離Faraway!


    エントリー作品:

    チーム名: 努力 未来 𝓐 𝓑𝓮𝓪𝓽𝓲𝓯𝓾𝓵 𝓢𝓾𝓼𝓱𝓲

    チームメンバー: Jiraku_MoganaJiraku_Mogana、tutujitutuji

    チームコメント: ノーベル賞は俺達んモンだぜ~!!


    エントリー作品:

    チーム名: デストイレ友の会

    チームメンバー: aisurakutoaisurakuto、kskhornkskhorn

    チームコメント: 時はベトナム戦争終戦後、トイレの中で変死した弟の真相を探る傑作ホラー映画、デストイレ!そしてその続編デストイレⅡ~復讐の悪魔便器はAmazonプライムで大好評配信中!悪魔の便器からお尻を守ることはできるのか!?優勝したら全員に視聴を義務付けます。


    エントリー作品:

    チーム名: 〈解異螺旋〉運営陣

    チームメンバー: GermanesOnoGermanesOno、roneatosuroneatosu

    チームコメント: イケメン女子しかいないサイコホラーデッキビルディングソーシャルゲーム〈解異螺旋〉は2022年11月7日午前0時リリース!


    エントリー作品:

    チーム名: 東大SCP同好会

    チームメンバー: FattyAcidFattyAcid、hotarugihotarugi、renerdrenerd

    チームコメント: 皆おいでよ東京銀杏激臭大学


    エントリー作品:


コンテストルール


そのほか


アンケート

いくつかのチームが以下のアンケートに協力してくれました!執筆のノウハウが得られるかも!

アンケート内容

Q.どのように共著を進めましたか?
Q.チームのメンバーを誘った方に質問です。メンバーはどのような理由・基準で誘いましたか?
Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。


    • _

    チーム名: ウルトラインコ=スモス

    チームメンバー: indonootokoindonootoko、FennecistFennecist

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A.

      1. indonootokoindonootokoによってアイデアが10個ほど列挙される
      2. FennecistFennecistがアイデアの中から使えそうなものを選択
      3. indonootokoindonootokoが記事の骨組みを走り書き
      4. FennecistFennecistが校正、内容の吟味
      5. indonootokoindonootokoがPAMWAC構成員の発言などカノン絡みを調整
      6. 両名による最終調整

      Q.チームのメンバーを誘った方に質問です。メンバーはどのような理由・基準で誘いましたか?
      A. 「俺とやれるヤツ居ねぇか」って魏延みたいに共著者募ってたら、馬岱みたいに参加してきてくれました。
      能力的にも信頼できるのでそのまま組みました。 byindonootokoindonootoko

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. ディスコードを使用しましたが、リアルタイムでの会議はほとんど行っていません。ほとんど文通です。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A. 絵を用意する采配は大当たりでした。PAMWACでやるなら、いつか有効な戦術のある美少女絵を組み込んだ記事をやりたいとは思っていましたが、フック兼ストライカーの極めて戦術的な絵だったと思います。

      A. 基本的にお堅い説明文の中で大真面目にハンドルネームを登場させるなど、所々でシュールな面白さを演出できたのではないかと思います。それとやっぱりイラストを描いて貰えたのが最大に良かったです。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A. 説明が多すぎますね。絵がフックとストライカーを兼ねてくれていなかったら、説明の多さが致命傷になって記事が終わってたと思います。カノン的な意義のために説明を止めませんでしたが、真剣に稼ぎたいんだったらやり方変えた方が良いですね。

      A. インドマンと同感です。内容的に仕方ないとも思いますが、もっと上手いやり方があったかもしれないとも感じます。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。

      A. 面白い話の条件は、「登場する人物がまともであること」です。脈略のない、論理的ではない、常識的ではないストーリーラインはハイリスク&ローリターンです。 異常なものが必須なSCPでもその背景までバグってたら話になりません。

      A. 記事の見た目にはこだわりましょう(CSSテーマ的な意味ではなく)。見やすさは大事です。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。

      A.
      >ハンドルネーム"デオ=ドメスティック泉ピン子"に勧められた通りSCP-2210-JPの異常性から逃走を試みていたことが判明しています。
      ↑これ

      A. "ウルトラインコ=スモス"や"残暑見舞いのコスモス"の"スモス"がなにかという熱い議論


    チーム名: 同窓会

    チームメンバー: MisharyMishary、Sansyo-do-ZansyoSansyo-do-Zansyo、carbon13carbon13

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. 全員で話し合いながらアイディアを出し、carbon13が下書きを書きました。そのあと、他二人が清書をし、要注意団体に関する知識の補填や表現の修正を行いました。

      Q.チームのメンバーを誘った方に質問です。メンバーはどのような理由・基準で誘いましたか?

      A. 元々2020年の冬に会った時いつか共著しようという話をしていたのですが、いい機会という事で8月頭にMisharyの方からSansyo-do-Zansyoさんに共著しないかお声がけしました。同月下旬にcarbon13さんの方からお誘いがあり、お二方へ確認をとった上でチームを組みました。チームコンでは私がcarbon13さんからお誘いいただき、後からSansyo-do-Zansyoさんのお声がけを受けてチームへお招きしましたが、奇しくもそれに近い経緯となりました。

      A. キメタマコンには前々からいっちょ噛みしたいと思っていたのですが、誰とチームになる予定も元々ありませんでした。そこで、チームコンで一緒だったMisharyさんやSansyo-do-Zansyoさんがチームを組んでいることを知り、入れてもらったという次第です。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. Discordの通話機能で毎週土曜に打ち合わせをしました。最後の方は3日おきくらいに集まっていました。曜日をだいたいでいいので決めておくと楽なのでいいと思います。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A. Sansyo-do-Zansyo氏と私が上手い具合に補完し合ったところです。足りないものを補い合う関係だったと思います。

      A. 自分の手癖での懐中銃教会を書きたくなくてcarbon13さんに負担をかけましたが、それで「彼は本物です。」が出力された上、懐中銃記事としても満足いくものになったので結果オーライだったと思っています。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A. 私は途中参加だったので、主催者である人たちがアイディアを考えているだろうと思っていました。なんなら言われたことをそのまま書くサポートに徹しようと思っていましたが、実際にやったのは正反対のことでした。

      A. 話し合いの中で、carbon13さんと私の“強い意志”がぶつかることはままありました。その度carbon13さんが「とりあえず書いてきます!」と言ってくれたのでなんとかなりました。感謝!!

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。

      A. 書くことでしか前に進めない!

      A. 悩むよりは話した方が良いが、話し込むよりは書いた方が良い!

      A. 執筆の為の余裕を確保しよう!

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。

      A. 意外に他人の考えを形にするのは楽しいということです。協力プレイの醍醐味かもしれません。

      A. carbon13さんが急に出してきた「彼は本物です。」にめちゃめちゃ感動してたら、本人は全くパンチラインのつもりが無かったこと。なろう系主人公みたいで良かったです。


    チーム名: ビリーズブートキャンプ

    チームメンバー: yzkrtyzkrt、ScarabaeusScarabaeus

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. スカラベさんが原案で、yzkrtが基本的な執筆をしました。それを適宜共有して、ブレストし合う……という形です。原案、ブレスト、画像作成がスカラベさんで執筆がyzkrtです。

      Q.チームのメンバーを誘った方に質問です。メンバーはどのような理由・基準で誘いましたか?
      A. 夜中の2時半にスカラベさんから急に「キンタマにQRコードのある男」←どうですか? とDMが来ました。最初は「Anomalousアイテム案ですか?」とすで返してしまったのですが、話してるうちに行けそうな気がしてきたので「キメタマコン出ましょう!と誘いました。」 byyzkrtyzkrt

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. yzkrtが書き上げる→スカラベさんに共有してブレスト→yzkrtが修正の流れを何度か行いました。基本的には大まかな話の展開はスカラベさんから一任されていました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 個人的な経験ですが、リードライターを1人決めてその人が書ききる(作業の分割をしない)のが一番良いと思っているので、その形で行いました。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. お互いの活動時間が違い過ぎて13~20時を逃すと全然話ができなかった。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A.とりあえず書きだすといいと思います!!!手を付けないで終了するのが一番よくないので。細部が決まってないぐらいなら一旦誤魔化しながら書いて、大きなところが決まってないのならそこまで書いていったノリで進めてみるのがいいと思います。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。
      A.キンタマのQRコードが三位!!!!


    チーム名: 帆立一味

    チームメンバー: MikuKanekoMikuKaneko、iti119iti119、teruteru_5teruteru_5、FireflyerFireflyer、KarathhKarathh

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. Discordにサーバーを作り、そこに集まって共著を進めました。最初に皆でアイデアを持ち込み、その中から面白そうなのを選んでそれを基に執筆を行いました。

      Q.チームのメンバーを誘った方に質問です。メンバーはどのような理由・基準で誘いましたか?
      A. まず初めにTwitter上で2人で集まり、その後MikuKanekoの印象的に残っている著者の方々を誘いました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. 週に1回ほど、皆で集まる時間を決めて話し合いをしました。投稿終了が迫ってきてからは、各自がメッセージに気づいたときに編集する形で行いました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか? あれば教えてください。

      A. 批評を受けた後の修正。

      A. 構文が想像以上にウケたこと。今までなんだかんだ構文を凝った記事を書かなかったので良い反響が多くて嬉しいです。

      A. 担当パートの第一稿入稿を最速達成したことでパート内容の調整に時間を取れたこと。

      A. 自分の分の下書きがちゃんと書けたことと、皆様のおかげで投稿が間に合ったこと。

      A. イラストの画風、並びに重ねた時の位置。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか? あれば教えてください。

      A. 全体的にギリギリの予定で進んでしまい、さらに遅れる原因を自分で作ってしまったこと。

      A. 自分が一番遅筆でした。

      A. 担当パートの改稿が中々うまくできず、チームメンバーにかなり頼ってしまったこと。

      A. 自分自身がチームメンバーにかなり頼ってしまったことと、ブレストの進行スピードが遅かったこと。

      A. 共著記事(SCP-1759-JP自体)を理解することです。まだ飲み込めてません。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。

      A. 時間に余裕を持ちましょう。また、気になった点はどんどん言っていきましょう。共著者内での批評ができます。

      A. 尻に火をつける役を誰かにお願いしておきましょう。自分の頭の中で迷わず、チームメンバーと一体の脳を形成しましょう。

      A. 共著をするときは担当パートの第一稿入稿を最速達成するつもりでいた方がいいです。調整しやすいです。

      A. 人を誘うことは大事だと実感しました。

      A. 記事において基礎的な段取りや文章は大事ですが、それを除けばイラストというのはとても大きいです。良い記事を更に注目が集まるものにします。ギミックがあれば尚更です。良い記事、構成ができたらと思ったら、画像を入れてみてください。それだけでも評価は大きく変わると思います。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。

      A. 各自が挙げていた記事でやりたいことを、実際にほぼ全てできてしまったこと。本当に楽しかったです。有難うございました。

      A. たくさん我儘言ったのに全部聞いてもらえたこと。チームメンバーの皆さんに本当に感謝しています。

      A. 1人じゃ絶対に出来なかったギミックを導入することが出来たりしたことですね。MikuKanekoさんとiti119さんの構文力、Karathhさんのイラスト制作技術、Fireflyerさんのログ構成全てに感謝してます。

      A. 自分の想像を超えて記事が進化していったことですね。特に終盤は頭が置いついていけなくなりそうでした。そして何よりこのメンバーで共著ができたことですね。チームメンバーの皆様、こんな頼りない人と一緒に記事を書いてくれて本当にありがとうございました!

      A. iti119さんのギミックができるのを見るのはワクワクしましたね。自分のイラストが動いているようで。あと描くことの楽しさを改めて認識したことです。


    チーム名: デストイレ友の会

    チームメンバー: aisurakutoaisurakuto、kskhornkskhorn

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?

      A. 元々、うんちぷりシリーズの4作目を作ろうということで、オネイロイ×うんちぷりの構想を練っていました。そのアイデアを元にブレストする中で、人間の尊厳というテーマを主軸にする方向が固まり、それぞれの得意分野を分担する形で動いていきました。

      A. 基本的にkskhornさんのアイデアを軸に進めていきました。初期案ではあまりにも「面白いより汚いが勝つ状態」だったので、自分が提供できるヒューマンドラマに落とし込めないか考えました。元々「現実の人間が夢で排泄して大暴れし、暴走の果てに全世界規模で寝グソが発生する」というアイデアでしたが、排泄という行為に行動を限定していくことで「排泄しかできない、排泄により尊厳を保とうとする人間」としてテーマが定まりました。ちなみに元ネタはNoContextKoreaというTwitterアカウントの「夢でウンチをしていたのに」だそうです。感情がメインになる箇所はaisurakuto、排泄と異常性の理論はkskhornさんの担当です。オネイロイの世界観についてはある程度aisurakutoが補助しました。

      Q.チームのメンバーを誘った方に質問です。メンバーはどのような理由・基準で誘いましたか?

      A. 元々共著してみたいなと漠然と考えていました。間違いなく自分では書けないタイプの文を書き、自分ではできない類の感情でぶん殴る系の記事に定評があるので、勉強したいなと思ったので。最終的に競うな持ち味を活かせ…的な感じにはなりましたが。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?

      A. メインアイデアがこちら発信なので、とにかく書けるとこまで書いて、詰まったらどうしよう…と途方に暮れながらヘルプを求める形でした。結果、締切直前になってケツに火が付いたので、どうしてもここが出来ません!!!と恥を忍んでお願いしました。ウンコに関する部分だけは無限に出てきましたが、尊厳パートを完全に頼ってしまったのは申し訳なかったなぁと。

      A. kskhornさん主導で執筆作業を進めました。進捗を確認しつつ、こちらでバランスを調整しました。(綺麗にしすぎたときは汚すようにお願いしました)全体像を構成してから感情面は自分が手を入れる予定でしたが、締切が近くなるまで作業が進まなかったので、以降同時並行的に作っていきました。インシデントについては「排泄に関する夢」をkskhornさんにネタ出しするようお願いし、話の流れと組み合わせました。ボツになった排泄夢のネタがDMに10個ぐらい眠ってるはずです。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A. 個人的に下ネタでもなんでも、人を選ぶネタを主軸にしたらそこにやりすぎとかは無い、徹底的に嫌われる覚悟を突き通して書けという思想を持っているので、正直初期のアイデア段階は見るに堪えないくらいクソ汚かったです。なので、今回の共著でaisurakutoさんに常識人の視点からバランスを取っていただいたのは結果として大成功だったのかなと思います。まだ汚い?うんこだぞ、あたりめぇだろ。あと、読者を巻き込んで強制的にウンコを漏らさせるという展開が出来たのは、個人的にドッキリ大成功みたいな気持ちです。

      A. 今回はkskhornさんが持ってきたアイデアなので、サポートに徹して「本来なら受け入れられないものを可能な限りの人間に受容させよう」という心積もりでした。やりたいこととしては「馬鹿話」と「オネイロイのファンタジックな世界観の破壊」だと聞いたので、それを達成しつつ高評価を得られるよう調整しました。あまりに下ネタを消し過ぎてもkskhornの良くないところと悪いところが出ませんし、排泄ネタについては突き抜けた方がいいという判断を取りました。(自分も下劣系のナンセンスな映画とか漫画は好きなので)ただし細かな表現でノイズになると判断した部分については無言で修正しました。結果として、やりたいことに振り切りつつ無理やり心に入り込んでいく内容にできたと思います。また前後の接続を無視して内容を挿入していく表現(オネイロイによく見られる)を利用して、クライマックスを演出してみました。個人的な実験でしたが、上手くいったと思います。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A. やりたいことは漠然とあったのですが、それを具体的な形にしようとしてはうまくいかず消してリライトを繰り返していたので、時間を無用に消費していたなと今となっては思います。せめて締切2週間前の段階で、自力で出来るところとできないところを分けて助力を請うべきだったなと思います。

      A. 自分が前の文脈を元にライブ感で書くタイプなのもあって、最初にkskhornさんに全部を任せる形になってしまいました。漠然と構想はあったのですが伝えていなかったため、めちゃくちゃ負荷をかけました。分業体制への切り替えを少し早く言い出せていたらもう少し余裕を持てたのかなと思います。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。

      A. まだいけるまだ自力で書けると思ってるうちにアドバイスをもらうべき。あと共著の時はどうしてもここがやりたいという軸だけははっきりさせておきたい。

      A. 若干伝わるかが怖くても抱えている構想は共有した方がいいぞ!

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。

      A. そもそもこのネタでエモの大家であるaisurakutoさんが書いてくれたこと自体がだいぶ面白かったです。多分頭抱えたろうな。ごめんね。でもうんこの話はやめないよ。

      A. kskhornさんが本当にうんちの話しかしてきませんでした。


    チーム名: 東大SCP同好会

    チームメンバー: FattyAcidFattyAcid、hotarugihotarugi、renerdrenerd

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. 各人で大まかなアイデアを出し合った後、どれを採用するか話し合い(ここだけリアルタイム通話)、決定したアイデアをもとにプロットを書いて、パートごとに割り振って書いた後に統合し、全体を整えた。

      Q.チームのメンバーを誘った方に質問です。メンバーはどのような理由・基準で誘いましたか?
      A. 大学の同好会で募集をかけて集まりました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. 同好会で使用しているdiscordサーバーにチャンネルを立てて話し合いました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A. FattyAcidさんがとても詳しいアイデアを出されていたので非常に書きやすかった。

      A. 釜石自動車道のドライブ動画を倍速〜三倍速で観ながら書いたので、情景がイメージしやすかった。

      A. 私が書いた下書きをFattyAcidさんが添削してから記事に統合してくれたので執筆経験が浅くても書きやすかったし、勉強になった。

      A. 関連GoIを無理のない形でたくさん出せたのでよかった。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A. 鬼忙だった上に最終日に観劇の予定が入るなどして、担当パートの共有が非常に遅くなってしまった。投稿が遅れた原因は概ねrenerdのせいであり、申し訳なかった。

      A. メンバー全員が忙しい時期で締め切り直前に大慌てする羽目になった。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A. 学祭前に共著をすると時間が足りなくなります。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。

      A. 最初のアイデア共有が通話が終わった後、FattyAcidさんと共にhotarugiにおすすめ記事をなぜか100作ほど投げたこと。

      A. おすすめ記事、まだ1作も読めてません(白目)


    チーム名: ハピエン保証(無免許)

    チームメンバー: MitanMitan、ashimineashimine、VideoGameMonkeyMONOVideoGameMonkeyMONO

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. まず、本当は言い出しっぺのMitanが主導するべきであったと思うのですが、タスク管理が壊滅的に苦手なのでVideoGameMonkeyMONOさんにファシリテーターとなって頂きました。VideoGameMonkeyMONOさんにファシリをしてもらいながら、3人が週末に集まって進捗を共有し、各々のネタや設定や下書きについて確認・議論する〜というように進めました。

      Q.チームのメンバーを誘った方に質問です。メンバーはどのような理由・基準で誘いましたか?
      A. 他のチームに誘われることも無かったため不貞腐れていたチームの立ち上げを考えていたMitanMitanが「誰か一緒にキメタマコン出ませんか」とツイートしたところ、ashimineさんと、VideoGameMonkeyMONOさんが反応を下さりそのままチームとなりました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. 基本的には毎週末にdiscord上で集まり、進捗やネタを共有しました。毎回の打ち合わせはだいたい1時間程度でした。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 各々の出したネタを元に記事の担当部を分割したことで、それぞれの得意分野や専門知識を程よく組み合わせることが出来たと思います。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 共著中はもうこれ以上ないくらいパーフェクトだと思っていたのですが、もっと査読と批評をしておいた方がクオリティアップに繋がったかも…と思います。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A. 共著の利点はやはり異なる視点が寄り集まることだと思います。自分1人では持ち合わせていなかった知識や、思いつかなかったようなアイデア、異なる視座に基づいた意見が寄せられることでそれぞれの強みが活かされた記事になると思います。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。
      A. 特に示し合わせたりとかしてなかったのにチーム全員が飲酒している状態で打ち合わせに参加していたことです。


    チーム名: 絶滅鯖

    チームメンバー: GW5GW5、keroyukeroyu、matsuHDSSmatsuHDSS、Tutu-shTutu-sh

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. 大まかな合意形成をDiscordで行い、8月上旬に設置した共有ページで各自加筆を行い、問題があればフィードバックする、という形式を取りました。

      Q.チームのメンバーを誘った方に質問です。メンバーはどのような理由・基準で誘いましたか?
      A. 生物系記事を書きたいということで、最初に21,22職員鯖(通称:蛮族鯖)のメンバー間で、生物に対して知見・興味のあるメンバーで組む方向で話を進めました。当初は声をかけてもGW5とTutu-shしか集まらなかったので、サイト参加以前から繋がりのあった鯖外のmatsuHDSSに声をかけました。その後、蛮族鯖でkeroyuが参加の意思を表明し、計4名になりました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. Discordで鯖を立て、その時その時にオンラインのメンバーが話し合うのが主でした。タイミングを合わせての会議は8月初旬の1回だけでしたね。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A. 記事を大まかに四分割して担当を割り振ったので、冒頭2パートは設定変更等はあれど8月下旬にはほぼ完成していました。参加チームの中では結構良い進捗だったのではないかと思います。

      A.
      ・魚人やシビレエビの設定構築
      (Wikiからそれっぽい画像を探したり、どうすれば魚が知的生命体となりうるかを想像したりetc)
      ・特異実体の対処にウイルスを提示
      ・現実部門のロゴに蝶("胡蝶の夢"が元ネタ)をあしらったり、探索ログ中に警告文を混ぜたり、投与作戦を投稿日に合わせたりと、色々な小ネタを仕込んだこと
      ・特異実体との接触時のエラー描写
      ・並行世界の廃墟や文字の設定構築&描写

      GW5GW5

      A. 全体の設定・展開は執筆初期の段階で概ね完成していました。その後の進捗も良かったので時間に余裕があり、設定について詳しく話し合うことができたと思います。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A. 共通認識の擦り合わせ。魚人文明の位置、宗教観、プログラムの機序、ウイルスの意義など、話し合った後で書き起こしてみると認識の齟齬が結構ありました。テキストベースのコミュニケーションも限界がありますね。

      A. 無人潜水艇の探索ログは本来私の担当でしたが、どうにも描写が決まらず、最終的に推敲をTUTU氏に手伝ってもらいました。職員やDクラスであれば表情なり発言なりで展開が楽なのですが、無口な機械ではどうにも危機感を煽るのが困難でした。

      GW5GW5

      A. 各著者が執筆箇所を分担して作業を進めたのですが、私の執筆箇所は元々あった自分の没案を下敷きにしているため加筆する事項が少なく、チームの皆さんへの貢献度が低くなってしまったように感じています。執筆後半の議論では自分のシミュレーション関連の知識不足もあって議論になかなか参加できなかったのも反省点です。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。

      A.我々みたいにある程度の趣味嗜好の共通点がある人同士で組めば執筆も楽しくなるんじゃないかなと思います。蛮族鯖の人たちは結構大変そうだったので。

      A. もし共著へ挑むのであれば、得意分野へ任せたほうが良いかもしれません。絶滅鯖では、冒頭~船舶はmatsuHDSS氏、プログラム部分はkeroyu氏 Tutu-sh氏には基本設定・探索ログの推敲・全体の統括を担当していただきました。このように上手いこと分担されると、筆が進みやすくなると思います。
      仮に自分の担当で詰まったなら、他メンバーに代筆を頼むことも賢明でしょう。

      GW5GW5

      A. 初めての共著でしたが、設定に関して著者間での認識の共有が大切だと感じました。共著は文体の綺麗な人に表現を校正してもらえるのがありがたいですね。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。

      A. 生物の詳細、文明の特徴をねりねりしたこと。骨格形態の記載とかは普段の他記事でもやってますが、我々の世界の科学史と結び付けた議論をするのは新鮮で楽しかったです。最初盛り込んでいたエイダ・ラブレスとかチャールズ・バベッジあたりは原始的なので後から削りましたが。

      A. 何日も話し合い二転三転を繰り返した内容が、結局当初の案に近い形で幕を降ろした時ですね。ただこれは無意味ではなく、その途中で生まれたアイデアを別方面で応用できたり、より文章がクリニカルになったりと、損はしませんでした。
      それとプログラム部分とオチの整合性をつけるために特異実体の設定を何度も何度も話し合ったのに、根本的にヘッカがズレていたときは、もう笑うしかなかったですね。苦労しましたが、それ引っくるめて良い思い出です。

      GW5GW5

      A. 趣味の近い人々が集まったチームでした。議論の中でも面白いワードが飛び交っていてとても楽しかったです。一方で4人それぞれ専門的な知識をもっていて、シミュレーションのところではすごいなあと圧倒されてしまいました。4人の個性がいろいろな場面で発揮されてとても頼もしかったです。


    チーム名: USA3 〜さよならUSA!〜

    チームメンバー: santousantou、usubaorigekiusubaorigeki

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. お誘いした方である自分(usubaorigeki)が元となるアイデアを4~5個ほど提案させて頂き、その中でsantouさんが一番やりやすそうなアイデアを原案としました。

      その後は異常性や登場人物の人となり、大まかなストーリー展開の考案をusubaorigekiが務めました。次にsantouさんの手で各章の導入や細かい展開を書いて頂き、usubaorigekiが肉付け、最後の細かい部分の修正や調整をsantouさんに担当して頂きました。

      ざっくり言うと、よく分かんない事を書きまくるusubaorigekiを、santouさんが上手くまとめてくれたという感じです。特に、自分は改稿が大の苦手なので、本当に助かりました。

      割り振りとしては、こんな感じです。
      原案: usubaorigekiusubaorigeki
      概要執筆: usubaorigekiusubaorigeki
      経歴原案: santousantou
      経歴改稿: usubaorigekiusubaorigeki
      特殊要件執筆: usubaorigekiusubaorigeki
      エピソード1執筆: usubaorigekiusubaorigeki
      エピソード2原案: santousantou
      エピソード2改稿: usubaorigekiusubaorigeki
      ラストエピソード原案: santousantou
      ラストエピソード改稿: usubaorigekiusubaorigeki
      後日談原案: santousantou
      後日談改稿: usubaorigekiusubaorigeki
      全体の改稿: santousantou
      投稿手続き諸々: usubaorigekiusubaorigeki

      Q.チームのメンバーを誘った方に質問です。メンバーはどのような理由・基準で誘いましたか?
      A. santouさんとは、前回のキメタマコンテスト2020や、チームコンテスト2020でも一緒に作品作りに取り組んでいたという繋がりがあったのが一番大きいです。また、santouさんの直近記事であった、『生き物プロフィール: オリバー!』が凄い良かったというのもありますね。

      santouさんの書かれるWWS記事、良さがあるんですよ……!自分の書くWWS記事はどちらかと言うと飛び道具的というか、勢いと分からん殺しでゴリ押すという形なんですが、santouさんは本当にWWSの世界観に寄り添っていて、優しい温かみと言うか安心できる雰囲気のWWS記事なんですよね。自分の書くWWS記事とは全く違うと思います。そういう部分もあって、お誘いしました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. Discordで定期的に話し合いを行いました。とはいえ後述しておりますが、お互いに忙しい時期にぶつかってしまったというのもあり、次第に明確に日時を決めず、お互いに案を投げつつ可能な時に確認する。という形になっていったと思います。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A. 下書きを書き始める前にある程度プロットを話し合ったんですが、途中かなりヘッカが異なる部分がありました。紛糾したので、泥沼にはまる前に一度そこは置いておいて執筆を始めたのは良かったと思います。

      A. 自分の悪い癖なんですが「展開を決めてから何とか世界観に合う理由を付ける」という事をしがちなので、相談させてもらえて良かったです。多分この相談が無かったら、たたでさえ”すごい”設定の現状ですが、もっと違和感のある財団とWWSになっていた可能性が高いです。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A. かなりリアルが燃えました……。計画的に8月から執筆をはじめていたのに、完成はギリギリになってしまいました……。

      A. 自分も仕事の状況を見誤ってしまい、割と余裕が無くかなりお待たせしてしまいました。完成が間に合って本当に良かったです。また、自分が出しゃばって書きすぎたかなという想いも少しあります。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。

      A. WWSのGoIフォーマット、やっぱ無茶苦茶できるので楽しいです。みんなも書こう!

      A. WWSフォーマット。記事構成がSCP報告書で言うと、説明→発見経緯→収容プロトコル→エピソードという感じになっています。更にクリニカルトーンでなくてもOKという事で、非常に書きやすいGOIFだと思います。だからこそ、自分なりの個性を出しやすく挑戦しがいがあります。WWS、自分からもおすすめです。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。

      A. usubaorigekiさんがプロットの簡潔な内容に設定を良い方向に盛りに盛って、話が膨れていったところ。

      A. 完成直前、santouさんが短時間で的確に様々な修正を行ってくれたのが、面白かったです。批評定例会で自分たちの番が来る数十秒前、ギリギリまで作業してましたが、自分一人では間違いなく間に合いませんでした。(自分だと多分3~4倍時間かかっていたであろう上に、多分不要な部分が削れてません。)


    チーム名: オレたち財団入寇組

    チームメンバー: KABOOM1103KABOOM1103、MikuKanekoMikuKaneko、ChildreamChildream、KcammmLiKcammmLi、Callus_PreDiffCallus_PreDiff

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. DiscordのグループDMを使用しました。最初にアイデアを皆で出し合い、その中から選んで各部分を分担して書き上げました。

      Q.チームのメンバーを誘った方に質問です。メンバーはどのような理由・基準で誘いましたか?
      A. 発端が以下のツイートでした。このツイートに集まった人々でチームを組みました。
      https://twitter.com/KcammmLi/status/1568218020740485120

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. 週に1度、時間を決めて集まり、そこで内容の精査や担当の割り振りを行いました。下書きが完成してからは、各自が自由に意見を出し合い、そこに後から参道を確認する形で投稿まで行いました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 書き始める前に設定や構成をしっかり決めて共有していたのでできた後で食い違いが起こることを減らせました。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 実は前にカイル君のネタがあったのですが既存という事で没になってしまいました。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A. 批評に出さなくともある程度質を高めてから批評に出すことができるので、何度も下書きを読み直しましょう。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。
      A. 一番真剣に話し合った議論の内容が空きスロットの語呂合わせとナンバー決めでした!


    チーム名: マシュマロは甘い

    チームメンバー: teruteru_5teruteru_5、Xthought does not match any existing user name

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      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. 共著の方(teruteru_5)がプロットを提示して、私(Xthought)がそれを書き上げました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. TwitterのDMを使って行いました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 提示されたプロットは書き上げられたのでその点は良かったかと。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 少し内容が薄味になってしまったのは力不足を感じています。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A. 参加者の中で一番新人なのでむしろ教えて欲しいです byXthought does not match any existing user name

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。
      A. 自分では思いつかないアイデアを執筆出来た事です。


    チーム名: meshiochislash does not match any existing user name

    チームメンバー: souyamisaki014souyamisaki014、renerdrenerd

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?

      A.renerdが大まかなプロットを作り、souyamisaki014が肉付けをしました。本文の描写やキャラ造形、ラストシーン周りなどは全てuser souyamisaki014によるものです。当初からスシブレードで書こうということは決まっていましたが、日程的問題で20万字を書くのは厳しいと分かっていたため(renerdによるプロット共有が遅れたため)劇場版に相成りました。

      A.ノリで組んだチームなので二人の間に何もビジョンがなく、「もうなんかスシブレードとかにしときます? あれならsouyamisaki014は書いたことあるし多分ライブ感でなんとかできるので」「じゃあそれで」の流れでああなりました。あれでよくプロット上がったしそれ文字に起こせたな……

      Q.チームのメンバーを誘った方に質問です。メンバーはどのような理由・基準で誘いましたか?

      A.当初は2チーム掛け持ちで相互ドッキリをやりたいと思っていたので、以前から親交のあったsouyamisaki014を誘いました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?

      A.1-3週に1度は時間を決めて集まり、ONE PIECEについて雑談をしました。Google documentやNolaの作品共有機能を使って進捗を共有し、執筆・校閲を並行して行いました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A.第一に、完成させられたことでしょうか。全体的にsouyamisaki014の負担が非常に高かったことは反省すべき点でしたが、投稿期間に間に合って良かったです。

      A.文章が読みやすいという感想を頂いたのですが、実はrenerdによる添削が全文に渡って行われており、語彙選択から文構造の細かいところまで結構いじらされました。読みやすかったとすればその成果です。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A.8月の段階で米津元帥の登場は確定していたのですが、その後アニメ・チェンソーマンのOPは米津玄師の歌うKICK BACKだと発表されたり米津元帥がホットな話題になったり筋トレMVが公開されたりと現実が襲ってきたのが非常に怖かったです。

      A.書きながらうっかり楽しくなってしまい予想の2倍近い文字数に膨れたのはちょっと反省してます。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。

      A.作品は完成させよう! あと仲良くね。楽しい方がずっといいですから。メンバー同士仲良いほうが当然効率もいいのでね。折角組んだ仲間とは存分にいちゃついときましょう。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。

      A.二人でコソコソ悪だくみしたりとか、社会性のないジョークどんだけ言っても良かったのとかはメンバー同士で愉快な時間を共有できてたんじゃないかなと思ってます。
      他人の書いたプロット(悪ふざけの産物)に追い悪ふざけと性癖を盛って仕上げるみたいな形で執筆したんですけど、あれめちゃくちゃ楽しかったですね。書いた文章にガッツリ添削を受けるのもわりと新鮮な経験でした。

      A. souyamisaki014が「無法」をずっと「ぶほう」って読んでいたこと。


    チーム名: 優勝候補

    チームメンバー: ashimineashimine、CAT EYESCAT EYES、TsukajunTsukajun

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. TwitterのDMでやり取りをしていました。はじめは自分(ashimine)の書いたものにお2人(CAT EYES、Tsukajun)がそれぞれ自身のサンドボックスで加筆した下書きを見せ合う、という形式で行なっていましたが、途中でTsukajunさんに共有ページを作っていただき、それを各々の思い付くまま改稿していきました。

      Q.チームのメンバーを誘った方に質問です。メンバーはどのような理由・基準で誘いましたか?
      A. 仲が良く(ashimineが勝手に思ってるだけかも……)、サイトメンバーとして尊敬しているお2人に声を掛けさせていただきました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. 特にしっかりとした打ち合わせはしてないと思います、3人の都合上深夜にメッセージのやり取りが弾むことが多かった気がします。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. Tsukajunさんが幾つかアイデア出しをしていただき、それが非常に怪奇的で面白かった為想像が膨らみました。またメインのパートにおけるashimineからの非常に抽象的な内容のプロットをCAT EYESさんに的確に言語化していただき、オチも綺麗に整えていただいたことがとてもありがたかったです。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. ashimineが「草稿書きます!」と自分から言っておいて途中でモチベが死亡し、そのまま2ヶ月弱何もしなかったことです。猛省しております。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A.「ちょっと書けないな」と思ったら素直に共著者に申告しましょう!不調な時は誰にでもあります!

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。
      A. チーム名を「優勝候補」にしたことですね(19位)。


    チーム名: 財団珍獣部門

    チームメンバー: TOLPOTOLPO、MrDrYTisgod does not match any existing user name、eggplantisnasueggplantisnasu

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. 最初のパートは私、中盤はMrDrYTisgodさん、後半はeggplantisnasuさんという感じでやりました。分担はルーレットを回しました。

      Q.チームのメンバーを誘った方に質問です。メンバーはどのような理由・基準で誘いましたか?
      A. 自分と好みが似ていたから。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. eggplantisnasuさんの個人discord鯖でやりました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 始動が早かったことです。7月か8月辺りから既に少しづつ動いていました。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. チーム名と一言が全然決まらなかったことです。これで1週間近くどん詰まりになってました。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A. さっさと書いてさっさと批評にだす!これができれば苦労はしないですけど、かなりラクになると思います。自分の担当パートは9月の真ん中あたりの時点で書き上げていました。気持ち的にもかなりラクになりますね

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。
      A. 自分だけではどうしても出し切れない文章や話の設定などが共著者から出てくる、というのが大きかったように思います。同じ内容のプロットで全部自分が書いたら絶対こうはならないだろうな〜って。共著はそういうのも面白いところだと思いますよ。


    チーム名: 〈解異螺旋〉運営陣

    チームメンバー: GermanesOnoGermanesOno、roneatosuroneatosu

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. 最初に私(roneatosu)が案として出したアイデアを肉付けしていきました。その後に形をある程度固まったので砂箱の方で少しずつ執筆しました。

      Q.チームのメンバーを誘った方に質問です。メンバーはどのような理由・基準で誘いましたか?
      A. 私がGermanesOnoさんとチームコンテストの際に交流があったという面もあるのですが、単純に私が氏と共著したいという気持ちが大きかったです。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. TwitterのDMで打ち合わせを行いました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 話の大枠だけ決めて残りは個別に執筆していったので、かなり自由に書きたいことを執筆できたことです。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. お互いの記事の方向性について打ち合わせできたのが、投稿開始日時の3日前くらいだったことです。それから急ピッチで執筆していったので最終日にコールドポストとなりました。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。

      A. 批評を受けられる程の時間的余裕をもって記事を完成させることです。

      A. 役割分担を明確にし、事前に日程を調整して計画的に執筆することです。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。
      A. 私(roneatosu)とGermanesOnoさんはかなり作風が違うので、自分では思いつかないアイデアを執筆していく中で記事に出せたことだと思います。実際、打ち合わせの際に出していただいたアイデアが自分の予定していたものより面白かったので後半からの執筆はかなり楽しかったです。


    チーム名: 文明開化

    チームメンバー: Musibu-wakaruMusibu-wakaru、OwlCatOwlCat、rokuroururokurouru

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. メンバーごとに書くパートを分けました。内容がアバウトな時にパート分けをしたので各々の文量にめちゃくちゃ差が出ました。

      Q.チームのメンバーを誘った方に質問です。メンバーはどのような理由・基準で誘いましたか?
      A. 誘った基準はサイトメンバー歴的な同期及び実力ある二人にキャリーして貰おうかなぁなんて考えて誘いました。 byrokuroururokurouru

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 帳尻合わせ。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 作品の概要が期限ギリギリまで共有できてなかったことです。大変な目に会いました。Musibu-wakaruとrokurouruで深刻なヘッカ違いが発生したんですが、クッション役としての活躍が見込まれていたOwlCatが失踪したため地獄絵図でした。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。
      A. 投稿の瞬間。日付変わるギリギリだったのと直前に投稿した関連記事の要注意領域が低評価削除されそうだったのでめっちゃ焦りました。


    チーム名: すあマーシャル・サカシバイザー feat.金子ミク

    チームメンバー: SuamaXSuamaX、MikuKanekoMikuKaneko、EianSakashiba does not match any existing user name

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. 時間を決めてブレストを行い、とりあえず出尽くしたかなという所になったら書くものを決定しました。次に決めたのは記事の構成で、補遺は何個にするとかこの情報はここで開示するなどの決定を行ってから執筆に入りました。SuamaXさんが各々のパート間で発生した細かい齟齬などの微修正、MikuKanekoさんが全体的な構文の作成を行ってくれました。本当にありがとうございます、そして私は全体的な調整に関しては全く貢献できていなかったので申し訳ないです…

      Q.チームのメンバーを誘った方に質問です。メンバーはどのような理由・基準で誘いましたか?
      A. 初めはSuamaXさんが私(EianSakashiba)にチーム結成のお誘いをしてくださいました。キメタマコンテストFinalの細則が発表された直後…とまではいかなくとも相当早い時期に私にお誘いをくださったと記憶しています。ありがたい限りです。その後、私が共著したいサイトメンバーとしてMikuKanekoを提案し、私の方から勧誘しました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. 毎週金土のいずれかに打ち合わせの予定を立てました。打ち合わせは出来ない週だったとしても、現状各々の進捗がどの程度なのかという報告を代わりに行いました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 取り組みや出来事とは少し違うのですが、3人の得意分野が良い意味でバラけていたのが記事の完成に上手いこと作用したのではと思います。どの様な突飛なアイデアも報告書のフォーマットとして読み手を納得させるクオリティまでに昇華させてくれるSuamaXさん、世界観の掘り下げやオブジェクトの脅威をあらゆる面で表現する技法を所持しているMikuKanekoさんとの化学反応を執筆を進めていくうちに確かに感じたのを覚えています。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 私(EianSakashiba)の進捗が遅すぎてスケジュールに大幅な狂いを発生させたことです、申し訳ありません…色々と反省点が浮き彫りになったのですが1番はこれだと思います

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A. 共著は他の人と足並みを揃えることが大事だと思いました。それは遅い人早い人どちらのスピードにも合わせることができることが大事という意味です。
      ほかのメンバーと連絡をこまめに取り自分の進捗をオープンにしましょう。机の上のパソコンに向き合う習慣だけでなく、通勤通学途中の電車内でスマホから執筆する癖もつけましょう。全部自分ができなかったことなので…

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。
      A. 絶対に墓まで持って行こうと思っていたのですがここで白状します。キメタマ投稿最終日、14時から25時までDiscordのボイスチャットを繋ぎそこで記事を完成させたことです。MikuKanekoさんはご家庭のご用事で17時辺りからの参加だと記憶しているのですがそれでも本当に、本当にお2人には負担を…負担を…
      所謂「修羅場」だったのですが、私の執筆経験の中であれほど楽しい時間はありませんでした。最初に「どういう記事になれば完成と見做して良いか」「そのためにはどこが足りないか」の2点を共通認識として徹底的に確認しそれぞれが持ち場につく。「ここの設定とか話の流れはどうなってんの!?」の質問を即出来る様にボイチャを繋ぎっぱなしにする。休憩にキメタマの現状がどうなってるか実況と雑談をする。「あれこれ間に合わなくね…?」が頭によぎり、もうここまでもつれ込んだら批評なんか回せないしやりたいこと全部やろうにシフトチェンジする。長時間の通話の疲れとタイムリミットの焦りと深夜テンションの突入によりブレーキが効かなくなる。それぞれがそれぞれの持ち場を任せていたので各々が違法建築し始めて九龍城ができ始める。キメタマの実況で盛り上がる。初期のうちに無謀だと切り捨てた訓戒風味と特殊クラスという要素が復活する。さらにテンションが上がる。違法建築が更に進む。完成する。残り時間5分前。投稿。他のチームの動向をボイチャ繋いで見守る。25時に解散する。
      他の方は絶対に真似してはいけません。正気の沙汰ではない。ですが本当に、本当に楽しかったです。この体験ができたことと、この体験によって完成された記事があることを私は一生忘れないでしょう。ありがとうございました。


    チーム名: キメタマホーム

    チームメンバー: bamboonbamboon、Hasuma_SHasuma_S、highbrikuhighbriku

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A.各自記事のメインとなるアイデアを出し合って、なんとか書けそうなやつを書くことにしました。
      アイデアが決まった後は誰かが文章を書いて、書かなかったメンバーが文章をチェックするような流れでした。

      Q.チームのメンバーを誘った方に質問です。メンバーはどのような理由・基準で誘いましたか?
      A.嫌いなメンバーでしたが話題作りのために我慢して誘いました。 byhighbrikuhighbriku

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A.ディスコードで1~2週間に1度チャットしました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A. ネタ出しは上手くいっていたと思っていました。

      A. ネタ決まったときはいい感じの着地ができるだろうと思ってました

      A. 打ち合わせは時間通りにできることが多かったです。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A. ネタ系じゃない記事書く時には自分はこんなにも無力なんだということを痛感していました。

      A. 思っていたよりも内容が膨らませられなくてめちゃくちゃ焦りました

      A. まだ3か月先だから大丈夫 まだ2か月先だから大丈夫 まだ1か月先だから大丈夫 え、来週?

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。

      A. コンテストを主催する時は自分たちが確実に勝てるネタを思いついてから開催することをおすすめします。

      A. 次回は記事出来上がってから開催決定しよう

      A. 一般的な教養があれば主催者チームには開催してくれてありがとう!uv!ってなるんで次回はそういう感じにしたほうがいいです

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。

      A. ネタ出しが楽しかったです。あと投稿後の一連の流れも楽しかったです。

      A. 暴走するbamboomを呆然と見てたときが一番面白かったです。何なんだよあれ

      A. 「めちゃくちゃマイナスついてる!」「これはやらかしたな」「やっちゃったわねえ」って3人の気持ちがはじめて1つになったときです


    チーム名: ケウォノバーズ

    チームメンバー: teruteru_5teruteru_5、MAKOdot-MAKOdot-、YukkoYukko

      • _

      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. アイデアを思い付いた後に担当箇所を割り振りするという順序で進めました。時間的に十分に意見をくみ取ることができなかったことが心残りです。

      Q.チームのメンバーを誘った方に質問です。メンバーはどのような理由・基準で誘いましたか?
      A. このチームメンバーを誘った理由はグループラインでキメタマの話が出た時にMAKOdot-MAKOdot-さんが「ここのメンバーでキメタマに出れたらいいですね」と言っていたからです。わたしも彼らと共著はしてみたかったのでいい機会だと思い声を掛けた、というのもあります。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. 毎日22:00から24:00まで話し合いをしていました。出たアイデアにさらに使えそうな概念などを付け足していく形で基軸となるアイデアを練っていきました。あとは定期的に進捗を見せ合い、締め切りまでに間に合わせることを目指しました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 苦手なところをカバーすることがうまくできたと思っています。担当パート完成後にメンバー全員で確認を挟んだことで大きなミスを減らすことや苦手箇所へのアドバイスなどができました。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 誘ったのが期間ギリギリだったため、全体的に急ぎ足での記事製作・投稿となってしまったことです。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A. 共著を誘うときは早めに誘っておきましょう。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。
      A. ベースのアイデアが二転三転したことです。ジャックオランタンからまずしいざいだんに行くとは思いませんでした。


以下人事ファイル




anzu.png

PoI-ZI-0。

PoI-ID: ZI-0

性別: 女性

年齢: 不明(推定5~7歳)

所属: 不明

活動目的: 財団組織そのものの破壊

活動内容: 武力的行為によるすべての財団の活動の妨害

詳細: PoI-ZI-0は「おめんライダーあんず」を自称する女児です。PoI-ZI-0に関する公的な情報(戸籍等)は一切確認できておらず、名前、出自などの詳細な情報は判明していません。また、PoI-ZI-0は常に面を装着2しており、素顔は判明していません。

PoI-ZI-0は武力的行為をもって財団を壊滅させることを目的としているようです。PoI-ZI-0は財団が関わるあらゆる活動の場に何らかの移動手段3を経て出現し、その後、出現地点で行われている財団の活動の阻止を試みます。PoI-ZI-0の姿は世界中で確認されていますが、財団が能動的にPoI-ZI-0を発見できたことはなく、そのすべてはPoI-ZI-0の活動による受動的な結果のみに留まります。

PoI-ZI-0は財団を「ザイダーン」と呼称し、財団の活動は倫理的に認められる行為ではないということを頻繁に主張しています。PoI-ZI-0が財団の機密情報をどのような手段により把握しているかは不明です。

映像記録

日付: 2018/01/21

備考:この映像はプログラム・████████の実験中、偶然撮影されたものです。


[映像開始]

(プログラム・████████の被験者であるD-HON5は手術台に拘束されている。研究員たちが機器の準備を行っている最中、ドアを小型のバイクで突き破りPoI-ZI-0が現れる。)

PoI-ZI-0: そこまでだザイダーン!

(PoI-ZI-0はバイクに跨ったまま実験室を駆け回り、室内の機器を破壊するとともに研究員を全員気絶させる。その後、PoI-ZI-0はD-HON5の拘束を解く。)

D-HON5: ありがとう。助かったよ。

PoI-ZI-0: ふっ、お礼はいらないよ。

D-HON5: もし良ければ、お嬢ちゃんの名前を教えてくれないか。

PoI-ZI-0: あんずはおめんライダーあんずだよ。悪とたたかう正義のみかただよ。

D-HON5: ありがとう。あんずちゃんは  

PoI-ZI-0: おめんライダーあんずだよ。

D-HON5: え、ええと、おめんライダーあんずちゃんは正義の味方なのかい?

PoI-ZI-0: そうだよ。こいつらはザイダーン。世界をかげからあやつる、悪のひみつそしきなんだ。

D-HON5: ザイダーン…?正直、俺も突然捕まって何が何だか…。

PoI-ZI-0: ザイダーンはあやしいじっけんのために人々をさらうんだ。他にも、あぶない道具やいきものをたくさんもってる。世界じゅうの国が、ザイダーンにしはいされているんだ。

D-HON5: 何ということだ…。ザイダーン、そんな組織があったとは。

PoI-ZI-0: おじさんもザイダーンにまた何かされそうになったら、コレであんずをよんで。

(PoI-ZI-0がD-HON5に手のひらに収まる程度の大きさの何かを投げ渡す。)

D-HON5: これは?これを押せばあんずちゃんが  

PoI-ZI-0: おめんライダーあんずだよ。

D-HON5: あ、ああすまない、これを押せばおめんライダーあんずちゃんが助けに来てくれるのか?

PoI-ZI-0: うん。じゃあここは危ないから、そろそろいくよおじさん。

D-HON5: なあ、おめんライダーあんずちゃん。頼みがあるんだ。

PoI-ZI-0: どうしたの。

D-HON5: 俺に協力できることはないか。俺も世界を守りたい。こんなことを知ってしまってから、知らないふりをすることなんてできない。

PoI-ZI-0: おじさん…。わかった!じゃあ、いっしょにがんばろう!

D-HON5: ありがとう。あんずち  

PoI-ZI-0: おめんライダーあんず。

D-HON5: ありがとう。おめんライダーあんずちゃん。

PoI-ZI-0: うん!そうと決まったらおじさん、はやく乗って!いくよ!

(D-HON5がPoI-ZI-0の後ろに跨る。D-HON5の足を引きずりながら、PoI-ZI-0はバイクで室外へと飛び出していく。)

[映像終了]


事件の直後からD-HON5の捜索が進められていますが、この映像以後D-HON5の行方は判明していません。


















実績バッジ2 ©tsucchii0301



SCPs

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SCP-3152-JP 51 1 08 Jan 2024 14:54 08 Jan 2024 14:59
SCP-2426-JP 176 11 01 Aug 2020 16:06 20 Sep 2020 02:08
SCP-1898-JP 58 4 04 Nov 2019 14:54 18 Nov 2019 13:38
SCP-1414-JP 202 9 09 Jun 2018 15:58 01 Oct 2025 12:02
SCP-1655-JP 483 23 19 May 2018 17:53 01 Oct 2026 13:54

Tales

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財団職員の朝は早い 238 7 13 Jun 2018 14:16 16 Nov 2018 23:27

Others

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夜コン応援GIF 100 1 07 Aug 2021 13:48 07 Aug 2021 13:59

 
 


ブロック.jpg
+483 | 23 comments
19 May 2018 17:53
Page SCP-1655-JP Title 機密情報のためアクセス禁止
Rating +483 Tag 財団製
Published 19 May 2018 17:53 Notes 2018年5月の1位をゲット
Summary 財団にだって他の団体のスパイはいるよね。という話です。処女作です。執筆を通して構文がちょっとわかるようになりました。他の報告書のソースを拝見したり、インターネットでHTMLについて調べつつ、なんとか形にしました。ページの遷移やキャプションの文字色の変更など、C-takeC-take様には大変お世話になりました。ありがとうございます。
Quote SCP-1655-JPによって当報告書を閲覧している職員は、所持している端末から近隣のセクターに位置情報を送信し、自らの臀部を擦り続けてください。
Last comment #23 from yamiagariyamiagari on 01 Oct 2026 13:54

 


プラネタリウム.jpg
+202 | 9 comments
09 Jun 2018 15:58
Page SCP-1414-JP Title 希望
Rating +202 Tag are-we-cool-yet
Published 09 Jun 2018 15:58 Notes ベンチャーコンテスト3位
Summary ベンチャーコンテストのちょっと前に翻訳された企画案1994-357:“静物”にインスピレーションを受けて書きました。1,2週間くらいかけてこの家の探査記録を書いたのですが、地下4階に辿り着くまでに1万字を超えていたのでやめました。そのうち書くかもしれません。レイアウトの調整に関して、shu_yabiyabishu_yabiyabi様に大変お世話になりました。ありがとうございます。優勝すると思っていましたがキメラとタマネギに負けました。
Quote We can become cool.
Last comment #9 from poshironaposhirona on 01 Oct 2025 12:02

 


ザ・ファクトリー.png
+238 | 7 comments
13 Jun 2018 14:16
Page 財団職員の朝は早い Title 財団職員の朝は早い
Rating +238 Tag -
Published 13 Jun 2018 14:16 Notes ベンチャーコンテスト4位
Summary こちらもベンチャーコンテストに出した作品です。キメラに家がすぐ抜かされたのでギャグを書いてやろうと思ってウケ狙いで書きました。もっとネタを詰め込んでも良かったかもしれません。そのうち改稿するかもしれません。コンテストは惜しくも4位でダブル受賞を逃しました。
Quote "これが確保のエキスパート。それを目の当たりにし、われわれは驚愕した。"
Last comment #7 from teichiteichi on 16 Nov 2018 23:27

statue.jpg
+58 | 4 comments
04 Nov 2019 14:54
Page SCP-1898-JP Title 俺たちはその無口な像を正しく収容したし、像は何も知らない
Rating +58 Tag 国外収容
Published 04 Nov 2019 14:54 Notes 『なんだか狐につままれたような……』
Summary ジャムコンテスト参加作品です。1年ぶりぐらいの記事ですが、テーマ通りに上手く書けたと思っています。この記事に限らず、「こういう設定ですか?」と質問をいただくことがたまにありますが、記事本文以外の場所で説明することはありません。(ごめんねFennecistFennecist!)ジャムコンテスト楽しかったですね。運営のみなさん、参加者のみなさん、お疲れ様でした。
Quote 俺の行動は正しかったのか?もし何かが違っていれば  
Last comment #4 from highbrikuhighbriku on 18 Nov 2019 13:38

フルチン.jpg
+176 | 11 comments
01 Aug 2020 16:06
Page SCP-2426-JP Title その角から飛び出してきてくれないか
Rating +176 Tag 共著
Published 01 Aug 2020 16:06 Notes また3位
Summary 2年という時を超え結成された夢のトリオの作品です。bamboonbamboonが持ってきたアイデアをもとに、私とHasuma_SHasuma_Sで肉付けをしました。このナンバーの下3桁は、私たちのチーム名の由来になった各作品の下3桁を足して3で割った数字になっています。内輪ネタ満載の個人コンテストでしたが、たくさんの方にご参加いただき大変感謝しています。1位と2位のチームはもうちょっと空気を読んでほしかったです。みなさんお疲れさまでした。盛り上げていただき、本当にありがとうございました。
Quote 記録調査により、SCP-2426-JPは1968年に国家のインフラ整備の一環として舗装が行われて以降、一度も再整備が行われていないことが判明しています。それにも関わらず、SCP-2426-JPを構成するアスファルトは十分な耐久性を保持しているように見えます。
Last comment #11 from taneyamataneyama on 20 Sep 2020 02:08

last modified 24 Sep 2026 17:29

Site scp.avn.sh cannot be found.

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