拝読しました。面白かったですけど一部の記述が個人的には微妙でしたね・・・。
「太田は「ちょっとしたおふざけのつもり」でSCP-316-JPに入り込みました。」や太田████を指す際に
彼の名前が時々出ている点は報告書には関係ないのはと思います
(最低限の以外は少年などに書き換えたほうがいいかと思います)
ご意見いただきありがとうございます。
太田は「ちょっとしたおふざけのつもり」でSCP-316-JPに入り込みました。
この記述に関しては、確かに微妙なところだと私も思います。ただ、この記述がないと太田が何のためにこのような意味不明な行動をとったのかが分からないため、敢えてこの記述を入れることにしました。
最低限の以外は少年などに書き換えたほうがいいかと思います
言い換えると却って読みにくくなると思うので、私はこのままでいいと思っています。それに、彼はいつまでも少年というわけではありません。被験者という言い方をするにしても、今のところその被験者が一人しかおらず、実際のところ、SCP-316-JPに入ったあらゆる人間が太田のように変化するかは、実験をしていないので分かっていないのです。ですから、被験者といった一般性の高い言葉に言い換えるのは却って不適当だと私は考えています。
各部位の機能が別々の人間から出来ているというところが面白く感じましたのでUVしました。
ですが、私も太田████周りの表現に少し違和感を感じました。
現在、日本支部の記事では名前に「氏」等の語句を加える場合が多く、おそらく私の感じた違和感の原因はここです。
ですので、名前の後に「氏」等を付け加えたらどうでしょうか?
えー、自分で提案しておいて難ですが、「氏」が付いたことにより、複数名の少年と遊んでいた事に違和感が出ました。
お手数かけてすみませんが、収容当時の身分(地元の学生等)を入れると良くなると思います。
>サイト-81██の低脅威度物品収容庫で、鍵つきの鎖を巻き付けて開き戸を開けることができない状態にして保管されます。
サイト-81██の低脅威度物品収容庫内で、鍵のついた鎖を巻き付けた状態で収容します
としたほうがいいかもしれません
>人間が入るとSCP-316-JPの異常性が発現されると考えられています
発現ではなく発揮のほうがいいかもしれません
>太田氏は「ちょっとしたおふざけのつもり」でSCP-316-JPに入り込みました。
すこし文章をかえたほうがいいかもしれません
いまだにこんな記事を読んでくれる方がいるとは……。
作成当時は表現に様々な意図がありました。今となってはどうでもいい。
正直なところ、私はこの記事を今後編集するつもりはありません (気が変わることが絶対にないとは言えませんが)。
改善案があれば、自由にご変更いただいて全く問題ありません。
誰でも大幅な加筆・変更をして結構です。当然ですが放置しても結構です。
