画像は下記に帰属します
https://www.jfklibrary.org/archives/ernest-hemingway-collection/hemingway-media-galleries/cuba-years-1939-1960
CC0-publicdomain
ファイルページ: SCP-6470
ファイル名: scp_trans.png
タイトル: SCP-Logo-2400.png
著作権者: Aelanna
ソース: https://scp-wiki.wikidot.com/dr-mackenzie-s-sketchbook
ライセンス: CC BY-SA 3.0
公開年: 2011
補足:
The Great Hippo氏が加工しました。
加工後画像ソース: https://scp-wiki.wikidot.com/the-great-hippo
雰囲気がいいですね……。
以下は個人的に気になった点です。全角数字ならびに構文ミスに関してはこちらで修整しておきましたが、意図的なものであれば差し戻しをお願いします。
意識体侵入手順通称『エミル・ペルノ』
「意識体侵入手順、通称『エミル・ペルノ』」のように、いったん区切ったほうが読みやすいかと思います。
現在の侵入手順は下記のとおりです
句点抜けです。
を閉じる
「意識体侵入手順『エミル・ペルノ』にアクセス」の折りたたみを開いたときに表示される部分です。
上でsanks氏も仰っていますが、何を閉じるかが書かれていないので、「手順を閉じる」のように編集されてはどうでしょうか。
新たに新たな肉体を持つ人型実体として再生成されます。
表現が重複しています。
SCP-107-JPの存在する余剰次元は機動部隊オミクロン-ローによる検証により人の意識下に接続された夢と同一座標に重複している事が確認されていますが現地執行機関がどのようにして睡眠下の人間の意識をSCP-107-JPに招待しているか詳細な方法は不明です。
一文がかなり長いので、「確認されていますが」で一度読点 (、) を入れて区切ったほうが読みやすいかと思います。
探索チーム: 臨時探索チーム『酔いどれウサギ』”
消し忘れらしきダブルクオーテーションが残っています。
部隊構成: da-2:エージェント・イアン、Da3:エージェント・ロアルド
この部分のみ行全体ではなく「部隊構成」だけが太字になっていますが、これは意図的なものでしょうか。
また、Da3のみ冒頭が大文字になっているようです。
下水道の一室に設営されたキャンプより、薄ぼんやりと光るゲートへエージェントたちが余剰次元へと侵入していく。
「〜へ」という表現が重複しているので、前者を「ゲートを通って」に変更されてはどうでしょうか。
da-1以下4名、侵入を完了した
探査チームは3名ではありませんか?
探索チームはなく会話後30分の移動の後合流地点に指定された市庁舎へ到着する。
「なく」は「間もなく」の脱字でしょうか。
財団はSCP-107-JP内部のインフラ維持の為の交易が開始されました。
「交易を開始しました」でしょうか。
