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棍棒での殴り合いコンテストに出場します。
死にたいと考える事も裏を返せば生きたいという足掻きなんじゃないのかな、と、書きながら考えていました。 特にスポイラーも無いシンプルな記事になったと個人的には思っています。
サンドボックスで批評頂いたqVeXp様、aisurakuto様、定例会で批評下さった方々に感謝を述べさせていただきます。ありがとうございました!
展開と取り扱っている対象があんまり嚙み合ってないと感じました。自殺互助というワードを掘り下げることなく、その自殺互助を取り扱っている組織の振る舞いに終始焦点が当たっていることが勿体ないと思います。この記事の他との差別化出来ている点はこの自殺互助の考え方だと思います。希死観念を他者に移すとはどういうことか、に向き合って欲しいです。
ありがとうございます。 「すこしふしぎ」という棍棒コンテーマに合わせて日常に潜む異常な企業という面を押しだそうと思っていましたので、おっしゃられている通りで組織の方に焦点を当てていました。 あまり異常性に記事の重点を置いてしまうとこの空気感を壊してしまうのではないかと思っていましたが、それが逆に記事の良くなりそうな面を損なっていたとなれば、ちょっと私の見込み違いしれません。 他所でも異常性を掘り下げてほしかったという感想を頂いており、棍棒コンが終わってから加筆を考えてみようと思います。
リピーター数0人のところまではかなりキャッチーで面白かったのですが、それ以下の展開に波が無かったのが惜しいなと思いました。阿部氏の話からもうちょっと企業がどうしてこんなことをやってのけるのか、なぜわざわざ自殺者を2つに分けてまで片方を生かしているのか(リピーター0なら単に希死念慮を持っている人をめちゃくちゃ殺したり、儲けるために自殺までを沼らせる方法とかもあるんじゃないか?と邪推してしまったので)というところをもう少し掘り下げて欲しかったなと感じました。
御批評ありがとうございます。 一応ヘッドカノンではじごサーの面々は自分たちの活動が本気で日本の為になると思っていて、なのであまり殺し過ぎても人手が減って産業の為にならないし、稼ぐよりスパッと次の人への対処に移りたいからそこまで引き延ばさないというのがあります。 異常性の掘り下げは色々な方に言われたのもありますし、私自身ちょっと考えをまとめて棍棒コン投票期間が終わったらクオリア周りで加筆しようかと考えています。