批評を募集する前に、まずはこれまでに受けた批評を完全に反映することを勧めます。
最新のリビジョン(rev.15)を拝見する限り、例えば
SCP-XXXX-JPは斧であり、刃には樹木の年輪の様な模様である外見を有す、異常物体です。
この1文について
Syutaro様や
cho_kaijo様から違和感を覚える表現だと指摘されているにも関わらず、文章が変更されていません。
また、補遺の可読性・明瞭性や、スポイラーが伝わっているかどうか、プロット自体の内容などについても、細かな変更は見られるものの根本的な改善はされていないように思います。
このような状態で批評募集を再開すると、「この人には批評をしてもちゃんと読んでもらえない」と判断されてしまい、批評をもらえなくなる可能性があります。
そのため、これまで受けた3件の批評について、それらをよく読み込み、ひとつひとつの項目についてよく検討してから批評募集を再開することをお勧めします。そうすれば、「この人は批評にかける労力に見合った反応がある」と思ってもらえ、より批評がつきやすくなると思います。